● 健診、制度  ● 保健指導
 ● 食事指導  ● 運動指導
 ● スキルアップ  ● メンタルヘルス
 ● メタボリックシンドローム・生活習慣病  ● 資格・試験対策
 ● その他  

 【運動指導】

著 : 大野 誠
発行所 : 医歯薬出版
発行日 : 2011年9月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 従来の栄養指導が、「知識の理解」に重点がおかれてきた点を考慮して、身に付いた知識が日常生活の中で「実践」され行動変容が達成されるように、行動修正療法を実践的に解説。著者が臨床経験に基づいて考案した実績ある減量システムの「自宅入院」についても、具体的に紹介。(出版社ホームページより)


著者 : 坂根直樹、佐野喜子
発行所 : 中央法規出版  発行日 : 2011年9月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 保健指導対象者を行動変容へと導くための「確かな説明力」に焦点を当て、実践力向上をめざす一冊。難解な用語の解説や困った質問への説明法、性格タイプ別・行動変容ステージ別の説明法など、すぐに保健指導の現場で役立つ内容が満載。結果を出したい保健指導者必携。(出版社ホームページより)


著者 : 坂根直樹、佐野喜子
発行所 : 中央法規出版  発行日 : 2008年11月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 質問力とロールプレイを中心に、保健指導の実践力向上をめざす一冊。特定保健指導で用いる「標準的な質問票」に即して、効果的な質問の方法、面接スキル向上のためのロールプレイ、性格別アプローチ法、成功事例などを解説する。保健指導の「結果」を出したい専門職必読。(出版社ホームページより)


編集 : 堀美智子(薬剤師)、益崎裕章(医学博士)、西崎昭(薬剤師)
発行所 : 新日本法規  発行日 : 2009年1月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の基礎知識から医学的理解、生活習慣病との関係まで詳しく解説しています。メタボリックシンドロームと関わりが深い病気の検査・診断、治療方法、生活改善案のポイントがQ&Aでよくわかります。症状ごとに適した運動方法や、市販薬・治療薬、特定保健用食品などの情報を豊富に紹介しています。(出版社ホームページより)


編集 : 佐藤祐造(愛知学院大学心身科学部健康科学科教授)、川久保清(共立女子大学家政学部食物栄養学科教授)、田畑 泉(国立健康・栄養研究所健康増進プログラムリーダー)、樋口 満(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)
発行所 : 文光堂  発行日 : 2008年2月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 健康づくりや生活習慣病予防における運動の効用について、近年急速に集積されているevidenceを紹介するとともに、運動指導上で必須とされる医科学知識を簡潔にまとめた実践書。(出版社ホームページより)


編集 : 田中英夫
執筆 : 谷口千枝
発行所 : 看護の科学社  発行日 : 2011年1月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 特定健診に必要なツール(指導ガイド、指導カード)をキット化し、体重コントロール、食事、運動、禁煙など、すべての保健指導に活用できます。(出版社ホームページより)


監修 : 金川克子
編集 : 宮地元彦
発行所 : 中央法規出版  発行日 : 2009年3月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 特定保健指導における「運動指導」について、基本的な理論を多くのエビデンスに基づいて解説。行動変容理論、リスクマネジメントなど、指導者が知っておきたい知識を収載した。具体的な運動プログラムなど、多くの実践事例を紹介しており、保健指導の現場ですぐに役立つ一冊。(出版社ホームページより)


著 : 中川 徹
発行所 : 小学館  発行日 : 2009年7月
 矢印 出版社ホームページへ→ トップ詳細

 これまでどんなダイエットを試しても「続かなかった」「リバウンドしてしまった」人たちのために送る、世界一シンプルで安全・確実なダイエット決定版!日立製作所でメタボ社員の健康のために医師が考案したのは、1日に300kcal分を食べ物か運動でマイナスする方法。(出版社ホームページより)

メールマガジン登録
 ■ 配信:毎月1回(月末)  ■ 登録無料
 ■ 登録者:2022人(2012年5月1日現在)
 ■ 職種の内訳
  医師(3%) 登録者内訳
  保健師(36%)
  管理栄養士(25%)
  看護師(14%)
  健康運動指導士(5%)
  その他(17%)