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 【メタボリックシンドローム・生活習慣病】

著:古井 祐司
発行所:マガジンハウス  発行日:2014年9月
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 営業は心筋梗塞/SEは高血圧/美容師は糖尿病/乗務員は脂肪肝・・・働く習慣によって、早死にリスクが高まるってご存知でしたか?メタボになるのはあなたのせいではなく、働き方の問題でした。その仕事特有の、陥りやすい生活パターンと働き方、将来の健康リスクがわかります。(出版社より)


監修:古井 祐司
発行所:東京法規出版  発行日:2014年9月
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 特定健診やレセプトなどから得られるデータの分析に基づき、効果的・効率的な保健事業を実施していくためのワークブック。PDCAサイクルをまわすための考え方、集団特性の把握、関係者への説明、施策の立案・実施・評価など、保健事業におけるデータ活用の手法を図解でわかりやすく解説します。(出版社より)


著 : 井上俊明
発行所 : 日経BPコンサルティング  発行日 : 2014年1月
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 近年、日本の産業界でも注目を集めている「健康経営」。本書は、「健康な従業員が収益性の高い会社を創る」という考え方をめぐる最新の動きを解説し、企業などによる健康づくりの取り組みを紹介している。「日経ビジネスオンライン」の連載を再編集し、三菱電機、本田技研工業、資生堂、日本IBM健康保険組合など10ケースを取り上げてメンタルヘルス対策、運動促進、禁煙支援、歯科予防などの実践を掲載。併せて、産業医科大学教授の森晃爾氏と大阪ガスグループ統括産業医の岡田邦夫氏の二人の産業保健の専門家にもインタビューしている。定価は800円+税。通販サイト「amazon」や書店、日経BP社読者サービスセンター(0120-210-546、携帯からは03-5696-6000)で購入できる。(出版社より)


著 : 坂根直樹
発行所 : 中央法規出版  発行日 : 2013年6月
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 エビデンスを活かした確かな説明力を身につける!保健指導を効果的に行うためには、対象者の様々な疑問に裏付けのある説明が必要となります。本書は保健指導にまつわるエビデンスをクイズ形式で解説した実務書。「どんな食事療法が一番痩せる?」「小太りの方が長生きする?」など、保健指導の際に使えるネタをわかりやすく学べます。(出版社ホームページより)


編者 : 特定非営利活動法人日本健康教育士養成機構
発行所 : 保健同人社
発行日 : 2009年11月
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 本書は、単なるマニュアル本ではなく、地域及び職域における特定健診・特定保健指導の実施・課題、また、本来の予防教育と生涯の健康づくりの基礎である教育を行う学校も包括する健康教育、ならびにヘルスプロモーションの理念と技法に関する視点から取り上げ、提言を行うものである。(本書の“はじめに”から引用=編者より)


著 : 大野 誠
発行所 : 医歯薬出版
発行日 : 2011年9月
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 従来の栄養指導が、「知識の理解」に重点がおかれてきた点を考慮して、身に付いた知識が日常生活の中で「実践」され行動変容が達成されるように、行動修正療法を実践的に解説。著者が臨床経験に基づいて考案した実績ある減量システムの「自宅入院」についても、具体的に紹介。(出版社ホームページより)


著 : 池田千恵子(前十三病院薬剤部長)
発行所 : じほう  発行日 : 2010年10月
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 本書は、臨床検査の理解と検査値の解析に必要な基本知識を網羅しました。改訂4版では、CKD・糖尿病などの各診療ガイドライン改訂に伴った各検査の変更、心電図・尿検査などのバイタル関連の充実をはかり、薬学での検査についての質問に対応できるよう、全面的に見直しを行いました。(出版社ホームページより)


編著 : 高木 康(昭和大学医学部医学教育推進室)
発行所 : じほう  発行日 : 2009年7月
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 本書は、メタボリックシンドロームの概念・病態・治療といった基礎知識に加え、特定健診・特定保健指導に薬剤師はどのように対応すべきか、また、薬剤師が店頭で行う患者へのアドバイスの実際について、詳しく解説した一冊です。(出版社ホームページより)


著者 : 桑島 巌(東京都健康長寿医療センター副院長)
発行所 : 中経出版  発行日 : 2010年8月
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 「人は血管とともに老いる」と言われています。血圧は、血管に対する負担であり、高血圧を放置することは血管を痛め老化を早めます。症状がないからと高血圧を侮っていると大変なことになります。本書では、高血圧治療の権威が血圧をコントロールするための方法をわかりやすく伝授します。(出版社ホームページより)


編集 : 堀美智子(薬剤師)、益崎裕章(医学博士)、西崎昭(薬剤師)
発行所 : 新日本法規  発行日 : 2009年1月
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 メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の基礎知識から医学的理解、生活習慣病との関係まで詳しく解説しています。メタボリックシンドロームと関わりが深い病気の検査・診断、治療方法、生活改善案のポイントがQ&Aでよくわかります。症状ごとに適した運動方法や、市販薬・治療薬、特定保健用食品などの情報を豊富に紹介しています。(出版社ホームページより)


編集 : 桝田 出(武田病院グループ予防医学・EBMセンター長、武田病院健診センター所長)
発行所 : 医学書院  発行日 : 2011年5月
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 糖尿病の患者指導、患者ケアに必要な最低限の知識をぎゅっと凝縮。治療やケアの全体像をイメージでき、患者と共有できる知識が満載です。日々の看護ケアで思う疑問も、これを読めば納得。情報の整理や「学び直し」にも役立ちます。(出版社ホームページより)


編著 : 「食生活」編集部
発行所 : カザン  発行日 : 2008年3月
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 「特定健康診査・特定保健指導」に役立つヒントが満載!メタボリックシンドローム対策の実践的な課題を集めた一冊。(出版社ホームページより)


編著 : 「食生活」編集部
発行所 : カザン  発行日 : 2004年2月
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 生活習慣病予防のための栄養指導・栄養教育に必要な基本知識から、すぐ実践に応用できる知識まで、とてもわかりやすい一冊です。(出版社ホームページより)


著者 : 熊谷裕通(静岡県立大学食品栄養科学部 臨床栄養学研究室教授)
発行所 : カザン  発行日 : 2009年4月
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 チーム医療で活躍する管理栄養士に欠かせない“カルテの理解”を生活習慣病を中心に、とってもわかりやすく解説。栄養指導の知識をコンパクトにまとめた実践ガイドブック。(出版社ホームページより)


編著 : 城西大学薬学部医療栄養学科
発行所 : カザン  発行日 : 2008年1月
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 薬の基礎知識と、最新情報にもとづいた各種生活習慣病および治療薬のしくみ、効果、副作用、食品との相互作用が、豊富な図表・治療薬一覧表でわかりやすい一冊!(出版社ホームページより)


編集 : 大野 誠(日本体育大学大学院健康科学・スポーツ医科学系)、津下一代(あいち健康の森健康科学総合センター)、蒲池桂子(女子栄養大学栄養クリニック)
発行所 : 診断と治療社  発行日 : 2009年5月
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 肥満・メタボリックシンドローム対策や特定健診・特定保健指導に関わる医師、看護師、栄養士、保健師、健保組合のために、知っておきたい129のキーワードについて各専門家がわかりやすく解説している。(出版社ホームページより)


編集 : 島本和明(札幌医科大学医学部第二内科)
発行所 : 診断と治療社  発行日 : 2007年10月
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 生活習慣に関連するメタボリックシンドローム、インスリン抵抗性、肥満を昨今の疫学研究・成因研究の進歩、2008年の特定健診・保健指導の施行をふまえ自験例を交えて詳解。(出版社ホームページより)


監修 : 島津 章(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター長)
編集 : 佐藤哲子(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター糖尿病研究部・臨床代謝栄養研究室長)
発行所 : 診断と治療社  発行日 : 2009年6月
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 肥満・メタボリックシンドロームの基礎知識と、医師、看護師、栄養師ら医療スタッフらによる肥満教室や入院パス、栄養・運動・行動療法など多くの取り組みを具体的に紹介した。(出版社ホームページより)


監修 : 坂根直樹(国立病院機構京都医療センター臨床研究センター)
著 : 小路浩子(大阪府忠岡町健康福祉部すこやか推進課)
発行所 : 診断と治療社  発行日 : 2008年3月
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 本書は保険医療従事者のために、効果的な健康教室の企画から実施等について具体的に解説するとともに、主体的に行動変容にいたるために必要となるチームビルディングについても詳しく解説している。(出版社ホームページより)


著 : 坂根直樹(国立京都病院臨床研究センター)
発行所 : 診断と治療社  発行日 : 2004年11月
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 食生活やライフスタイルの欧米化に伴い肥満を基盤とする生活習慣病が急増している。失敗しないで楽しく減量に取り組めるコツを4コマ漫画と体重日記を駆使して解説。(出版社ホームページより)


編集 : 日本小児内分泌学会
発行所 : 診断と治療社  発行日 : 2008年4月
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 ライフスタイルの欧米化に伴い、小児においてもメタボリックシンドロームが急増しているが、日本小児内分泌学会の編集のもと、概念、病態、治療、予防等の最新知見を網羅して、発症予防や望ましい生活習慣の確立のための学会指針としての一大特長をもつ画期的一冊。(出版社ホームページより)


著者 : 菅原正弘
発行所 : 講談社  発行日 : 2008年4月
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 40歳以上の男性の2人に1人がメタボ!内臓脂肪による血管の老化で心筋梗塞・脳梗塞のリスクが高まり、放置すれば死を招く。実は減らしやすい内臓脂肪を撃退し、腹囲3cm減で脱・メタボ!(出版社ホームページより)


監修・指導 : 足立香代子
発行所 : チーム医療  発行日 : 2009年11月
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主な内容――
アセスメントのための注目項目/検査値や体重を組み合わせた評価の仕方/エネルギー、たんぱく質、炭水化物、脂質、アルコール、食物繊維を読み解く基本/検査値を組み合わせた読み解き方 ほか(出版社ホームページより)