「従業員支援プログラムEAP利用による働く人の生産性変化の調査結果」
「従業員支援プログラムEAPの利用による働く人の生産性の変化を測定する調査・研究結果」
(ピースマインド・イープ/2013年2月19日)
従業員支援プログラム「EAP」を提供するピースマインド・イープと国際EAP研究センターは、EAPの利用による働く人の生産性の変化を測定する調査・研究を実施。その結果、EAP利用前後で「勤怠に全く問題なし」群が44%から91%へ増加するなど導入効果が可視化できることを報告した。
〇ポイント
EAPの相談を終了した68ケースについて、相談の前後で「仕事の機能レベル」を測定
「勤怠に全く問題なし」群 44%から91%に上昇
「パフォーマンスに支障なし」群 41%から78%に上昇
「外見・態度に問題なし」群 28%から78%に上昇
プレスリリース(PDF)
ピースマインド・イープ
国際EAP研究センター
(ピースマインド・イープ/2013年2月19日)
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