賞金5万円! スローガン川柳を募集中!全国生活習慣病予防月間2021

あなたは上手に「休養」がとれていますか? 休養不足は、心身のリフレッシュができずにストレスアップ、 ウイルス感染症への抵抗力の低下、 さらには、生活習慣病の発症にも影響します。 心地よい睡眠環境を整え、毎日同じ時刻に起き、 多休(しっかり休養)を実践しましょう。
心地よい睡眠環境を整え、毎日同じ時刻に起き、体調を整え、昼夜のメリハリのある毎日を送ることは、ウイルス感染症などへの抵抗力をつける上での基本的な生活習慣です。Withコロナの時代でも変わらぬ健康習慣を身につけましょう。「多休:しっかり休養! からだとこころのリフレッシュ」に関するご自身の思いやアイデアを川柳形式(5・7・5)でご応募ください。
- 応募資格:どなたでも
- 作品の規定:川柳形式(5・7・5)、お1人様につき5作品まで。 ※重複応募は無効となります、応募規約 を必ずご確認の上、ご応募ください。
- 入賞:最優秀賞1名(5万円)、優秀賞3名(5000円ギフトカード)、佳作5名(1000円ギフトカード)を贈呈!
- 応募締切:2020年10月30日
・休養で 病気予防し 健康長寿(明日の風/女性/主婦/埼玉県)
・健康と 長寿の鍵は 多休から(元気丸/女性/主婦/広島県)
・睡眠中 スマホも私も 充電中(抹茶.N/女性/高校生/岐阜県)
・睡眠が 百薬の長と 知った朝(おーさん/男性/農業/茨城県)
≫2015年「多休」川柳入賞作品をもっと見る
■入賞作品の発表:全国生活習慣病予防月間2021Web講演会にて発表 全国生活習慣病予防月間2021(第12回)の市民公開講座は、Web講演会として開催します(2021年2月公開)。Web講演会詳細はホームページなどで10月上旬に公開致します。
■選 考:全国生活習慣病予防月間実行委員会(役員、共催団体、協賛企業)
■注意事項:
・応募作品は未発表で自作のものに限ります。
・応募いただいた作品の著作権は主催者(一般社団法人日本生活習慣病予防協会)に帰属するものといたします。
・作品は、ポスターなどに使用するほか、予防月間で行う事業や、関連サイト・SNS、主催者が必要と認めたものに活用させていただきます。応募者情報として、お名前またはペンネーム、住所(都道府県のみ)、年齢、職業を公開します。
・応募者の個人情報は、主催者にて厳重に管理し、採用審査・当選者への連絡用途に限り使用することとし、正当な理由のない第三者への開示や、譲渡および貸与等は一切いたしません。
■主 催:一般社団法人 日本生活習慣病予防協会
■お問い合わせ:
一般社団法人 日本生活習慣病予防協会 事務局
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2026年05月29日(東京大学/2026年 5月12日)
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2026年05月29日(東北大学/2026年 5月19日)
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2026年05月29日(藤田医科大学/2026年 5月21日)
学会・イベント
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2026年5月27日~30日大阪SELECT主催: 日本産業衛生学会
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2026年05月27日オンラインSELECT主催: Wemex 保健指導システム(ウィーメックス株式会社)
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2026年5月30日~31日沖縄SELECT主催: 日本運動疫学会
2カ月先駆けカレンダー
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8月4日
国立感染症研究所では、8月4日を「はしか予防の日」と定め、MRワクチン接種の推奨等、はしか予防のための啓発活動を行っています。 関連リンク 麻しん(国立感染症研究所) 麻しん(国立健康危機管理研究機構)
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8月4日
日本栄養士会は、2016年に「栄養の日(8月4日)」「栄養週間(8月1日〜8月7日)」を制定しました。栄養を学び、体感することをコンセプトに、食生活を考える日とすることが目的としています。 関連リンク (公社)日本栄養士会
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8月7日
日本耳鼻咽喉科学会では、昭和36年以来毎年8月7日を「鼻の日」と制定して鼻疾患に対する啓発を行っています。鼻の病気には、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嗅覚障害などがあります。花粉症などのアレルギー性鼻炎は、近年発症頻度が増加しています。 関連リンク (一社)日本耳鼻咽喉科学会
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8月8日
「敬老の日」の実現に中心となった日本不老協会が中心となって発足した「笑いの日を作る会」が1994年に制定しました。笑い声「ハ(8)ハ(8)ハ」の語呂合せ。「笑い」が身体に良い影響を及ぼすことは以前からよく知られていました。近年、この「笑い」の効用を科学的に解明し、医学的に応用しようとする試みが盛んになっています。 関連リンク 「笑いと健康長寿(岐阜薬科大学名誉教授、岐阜保健短期大学教授兼学長 永井 博弌 氏」(保健指導リソースガイド オピニオン)
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8月27日
総務省の「平成28年社会生活基本調査」によると、平均の睡眠時間は7時間40分で、男性は7時間44分、女性は7時間35分、過去20年間の睡眠時間は男女共に減少傾向となっています。 関連リンク ねむりんねっと(睡眠健康推進機構)


