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「脳卒中に関する意識調査」

「脳卒中に関する意識調査」(ファイザー 2008年8月4日)
○全国47都道府県で40歳以上の男女4,700人を対象に実施
 ・脳卒中の危険因子を持つ人の約半数は医療機関を受診せず
  -疾患への関心は高いが、予防意識は低い-
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2008/2008_08_04.html

■参考資料(PDF)
http://www.pfizer.co.jp/pfizer/company/press/2008/documents/080804_survey.pdf

 40歳以上の9割は高血圧が脳卒中の危険因子だと知っているが、健康診断などで高血圧を指摘されても4割近くは医療機関を受診していない――中高年の脳卒中への関心は高いが、予防に向けた取り組みは十分ではないことが、ファイザーが全国の40歳以上の男女4,700人を対象に今年4月にインターネットで実施した調査で分かった。
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