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【新連載】"無理なく・楽しく・続けられる"健康行動の積み重ねとはー産業保健の現場から考える
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 提供  サントリービバレッジソリューション株式会社

無理なく・楽しく・続けられる健康行動の積み重ねとは

 デジタル化による利便性の向上の一方で、オフィスワーカーの「長時間座位」や運動不足は深刻な課題となっています。健康のためと分かっていても、多忙な現役世代にとって、本格的な運動を習慣化するのは容易ではありません。

 本連載では、筑波大学名誉教授の田中喜代次氏、HSプランニング代表・産業保健師の亀ケ谷律子氏、そしてサントリービバレッジソリューションの健康経営サービス「サントリープラス(SUNTORY+)」の開発・推進を担う圖師淑隆氏を迎え、産業保健の最前線から、今の時代に求められる健康行動のあり方を探ります。

 全3回を通じ、歩数などの数字に縛られない「小さな積み重ね」の有効性や、アプリと自販機を掛け合わせた「超低ハードル」な習慣化の仕組み、そして産業保健活動におけるデジタル活用のメリットを深掘りします。

 「健康行動=つらい・我慢」という思い込みをほどき、従業員が主役となって自発的に健康を楽しめる職場文化をどう醸成していくか。働く人々のサクセスフル・エイジングを実現するためのヒントが詰まった対談シリーズ、ぜひご一読ください。

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「サントリープラス(SUNTORY+)」のご紹介

サントリーが提供する健康経営サービス「サントリープラス」は、"小さな『できた』が楽しく続く" をコンセプトに、従業員の健康行動を促進するサービスです。
「施策を打ち出しても健康意識が高い一部の従業員しか反応せず、大多数は始めてくれない、続けてくれない」という、多くの健康経営ご担当者様が抱く悩みを背景に、本サービスは開発されました。
「サントリープラス」は、日常の中でできる超低ハードルな健康行動や定期的なイベントの開催で、従業員の行動変容を後押ししています。 詳細はこちら

[保健指導リソースガイド編集部]