2023年4月から全文公開「肥満症診療ガイドライン2022」
日本肥満学会は、2022年12月2日(金)に「肥満症診療ガイドライン2022」を発刊し、このたび2023年4月より全文を公開し、HP上で閲覧できるようになりました。
関連情報
書籍情報「肥満症診療ガイドライン2022」
(日本肥満学会、ライフサイエンス出版)
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日本肥満学会は、2022年12月2日(金)に「肥満症診療ガイドライン2022」を発刊し、このたび2023年4月より全文を公開し、HP上で閲覧できるようになりました。
(日本肥満学会、ライフサイエンス出版)
大正12年(1923年)9月1日に発生した関東大震災は、死者・行方不明者10万5千余人という大惨事になりました。この震災を教訓として、一人ひとりの防災対策の重要性を広く国民に理解してもらうため、9月1日が「防災の日」と制定されました。また、この日を含む1週間が「防災週間」とされています。地震だけでなく、日本は台風、豪雨などの自然災害が発生しやすい国です。さまざまな災害に備え、日頃からの防災対策をしっかりしておきましょう。 関連リンク 防災情報のページ(内閣府) 「防災の日」及び「防災週間」について(内閣府) 【特集】「災害/感染症/BCP対策」(保健指導リソースガイド)
日本対がん協会では、毎年9月を「がん征圧月間」と定め、全国のグループ支部とともに、さまざまな形でがん征圧活動を展開しています。がんと、その予防に関する正しい知識の普及、がんを早期に発見するための科学的根拠に基づいたがん検診の実施と受診率向上などを広く呼びかけています。 関連リンク 日本対がん協会の活動内容(日本対がん協会)
「国際アルツハイマー病協会」(ADI)は、世界保健機関(WHO)と共同で毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、認知症の啓発を実施しています。日本でも毎年9月21日を「認知症の日」、9月を「認知症月間」と定め、広く認知症についての関心と理解を深めるための活動を行っています。 関連リンク 認知症の日/認知症月間(厚生労働省)
生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙など個人の生活習慣の改善の重要性についての国民一人一人の理解を深め、さらにその健康づくりの実践を促進するため、9月1日(日)~30日(月)まで1か月間を健康増進普及月間とし、食生活改善普及運動と連携して、種々の行事等を国や地方公共団体、関係団体、民間団体等が全国的に実施しています。 関連リンク 食生活改善普及運動/健康増進普及月間(厚生労働省)
2012年8月に閣議決定された自殺総合対策大綱において、毎年9月10日からの一週間を自殺予防週間に設定されています。国や地方公共団体、関係団体、民間団体等が連携し啓発活動を行い、悩みを抱えた人が必要な支援が受けられるサポートを実施しています。 関連リンク 自殺対策(厚生労働省) まもろうよ こころ(厚生労働省) 自殺予防(文部科学省)