ニュース

【健やか21】健やか親子21フォトコンテスト2016 大賞発表


最優秀賞「紅葉キレイ」
(北海道 40歳 女性)
 「健やか親子21(第2次)ホームページ」より、学校保健・母子保健に関する最新情報をピックアップ。

健やか親子21フォトコンテスト2016
大賞発表!!

 お子さまやご家族の写真を、たくさんご応募いただき誠にありがとうございました。 微笑ましさや愛らしさが伝わるすばらしい写真が多く、健やかに育ちゆくお子さまや、それを温かく見守るご家族の姿がとても印象的でした。

 日本中の子どもたちが健やかに育つ社会を目指して、今後とも、この「健やか親子21」の取組にご支援賜りますようよろしくお願いいたします。

健やか親子21フォトコンテスト 審査委員一同

べストスマイル賞、お昼寝賞などの作品もチェック

他にも学校保健・母子保健に関する最新情報多数!!!

最新トピックス(2017年3月16日更新)


    ・報道発表 「マタニティマークは3月10日で11周年を迎えます。」マタニティマーク ファクトクックの掲載について(厚生労働省)
    ・報道発表「風しんの予防啓発で、クリス・ハート氏とコラボレーションします~2回目のワクチン接種を忘れないよう注意を促すポスターなどを作成~」の掲載について(厚生労働省)
    ・平成28年における少年非行、児童虐待及び児童の性的搾取等の状況公表について(警察庁)
    ・子ども・子育て支援新制度の自治体向けFAQ(よくある質問)第15版掲載について(内閣府)
    ・子供の貧困対策 マッチング・フォーラム(横浜開催)の資料掲載について(内閣府)
    ・子ども安全メール「抱っこひもからお子さんが転落!」の掲載について(消費者庁)
    ・赤ちゃん&子育てインフォ「インターネット相談室」今月のQ&Aの更新について(母子衛生研究会)
    ・情報誌「学校安全ナビ29号」の発行について(日本スポーツ振興センター)
    ・教材カード3月号「登下校中のけがに注意しよう!」の掲載について(日本スポーツ振興センター)

    ※詳しい情報は、健やか親子21(第2次)ホームページを参照。

「健やか親子21」とは?母子の健康水準を向上のための国民運動計画

 「健やか親子21」は、平成13年から始まった母子の健康水準を向上させるための様々な取組を、みんなで推進する国民運動計画。

 平成27年度からは、現状の課題を踏まえ新たな計画(~平成36年度)が始まりました。

 「健やか親子21(第2次)ホームページ」は、情報収集や情報を共有することによる交流・連携ができる有用なツールとして、様々な活動に役立つことが目的。

健やか親子21(第2次)ホームページ
トピックス一覧

[保健指導リソースガイド編集部]
side_メルマガバナー

「学校保健」に関するニュース

2025年02月25日
【国際女性デー】女性と男性はストレスに対する反応が違う メンタルヘルス対策では性差も考慮したアプローチを
2025年02月17日
肥満やメタボの人に「不規則な生活」はなぜNG? 概日リズムが乱れて食べすぎに 太陽光を浴びて体内時計をリセット
2025年02月10日
タバコを1本吸うごとに寿命は20分短縮 若い世代はタバコ規制を歓迎 「タバコ広告も禁止すべき」
2025年01月27日
座位時間の長い労働者は睡眠の問題を抱えやすい 立ち上がって体を動かし対策 運動で血流を改善
2025年01月27日
「孤独」と「社会的孤立」は心臓病・脳卒中・感染症などのリスクを高める 人との交流は健康を維持するために必要
2025年01月14日
子宮頸がん予防のHPVワクチンをもっと知って欲しい【キャッチアップ接種の期間が延長】
2025年01月06日
愛情ホルモン「オキシトシン」が社会的つながりを強める 孤独は愛情ホルモンを減らす 動脈硬化にも影響
2025年01月06日
【申込受付中】保健事業に関わる専門職・関係者必携
保健指導・健康事業用「教材・備品カタログ2025年版」
2024年12月25日
過去最少の野菜不足でも「改善するつもりはない」 睡眠不足も慢性的
―令和5年「国民健康・栄養調査」より
2024年12月24日
「2025年版保健指導ノート」刊行
~保健師など保健衛生に関わる方必携の手帳です~
アルコールと保健指導
無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
(木曜日・登録者11,000名)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 3%
  • 保健師 46%
  • 看護師 10%
  • 管理栄養士・栄養士 19%
  • その他 22%
登録はこちら

ページのトップへ戻る トップページへ ▶