経産省が東証と「健康経営銘柄2018」を選定~健康経営に優れた企業を投資家に紹介!
(1)経営理念・方針
(2)組織・体制
(3)制度・施策実行
(4)評価・改善
(5)法令順守・リスクマネジメント という5つの軸で評価。その上で「健康経営度調査の総合評価の順位が上位20%以内」「ROE(自己資本利益率)の直近3年間の平均が0%以上」「重大な法令違反などがない」などの条件で絞り込んだ上で、業種ごとに最も高い評価を得た企業を選定した。 なお、今回、選ばれた26社のうち10社が3年連続で、うち6社が4年連続。4年連続で選定されたのは、花王、テルモ、TOTO、大和証券グループ本社、東京急行電鉄、SCSKだった。 選定企業は以下の通り。
報道発表「「健康経営銘柄2018」に26社を選定しました!」(経済産業省)


