経 歴
日本赤十字中央女子短期大学(日本赤十字看護大学前身)卒業。 神奈川県立看護教育大学校保健学科卒業。 日赤医療センター小児外科、神奈川県立こども医療センター精神療育部勤務。 日本アイ・ビー・エム株式会社にて産業保健師として30年以上ケースマネジメントを中心に活動し、退職後は産保センターで相談員・両立支援促進員、中小企業の嘱託保健師として活動中。
資格
保健師、看護師、養護教諭1種免許、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、メンタルヘルス法務主任、両立支援コーディネーター他

日本赤十字中央女子短期大学(日本赤十字看護大学前身)卒業。 神奈川県立看護教育大学校保健学科卒業。 日赤医療センター小児外科、神奈川県立こども医療センター精神療育部勤務。 日本アイ・ビー・エム株式会社にて産業保健師として30年以上ケースマネジメントを中心に活動し、退職後は産保センターで相談員・両立支援促進員、中小企業の嘱託保健師として活動中。
10月15日は「世界手洗いの日(Global Handwashing Day)」。ユニセフ(国連児童基金)などの水と衛生の問題に取り組む国際機関や大学、企業などによって定められ、世界各国でせっけんを使った正しい手洗いを広める活動が行われています。下痢や肺炎を防ぎ、子どもたちの命を守ることを目的としています。 関連リンク 世界手洗いの日(ユニセフ)
「薬と健康の週間」は、医薬品を正しく使用することの大切さ、そのために薬剤師が果たす役割の大切さを一人でも多くの方に知ってもらうために、ポスターなどを用いて積極的な啓発活動を行う週間です。 関連リンク 薬と健康の週間(公益社団法人 日本薬剤師会) 連載「働く人に伝えたい!薬との付き合い方」(保健指導リソースガイド)
骨粗鬆症および骨代謝障害による病気の予防について、国際的に認識し診断し専門研究を促すことを目的とした国際デー。国際骨粗鬆症財団(IOF)により行われ、国を挙げて骨粗鬆症に取り組む社会の実現のために90を超える国がキャンペーンに参加しています。 関連リンク 公益財団法人 骨粗鬆症財団 世界骨粗鬆症デー(WOD)
厚生労働省では、中小企業庁及び公正取引委員会と連携し、中小企業が働き方改革を進められるよう、11月を「しわ寄せ」防止キャンペーン月間と定めています。大企業・親事業者による長時間労働の削減などの取り組みによって生じる、下請等中小事業者に対する適正なコスト負担を伴わない短納期発注、急な仕様変更などの不利益(しわ寄せ)を防止するための環境整備に努めています。 関連リンク 「しわ寄せ」防止キャンペーン月間(政府広報オンライン)
乳幼児突然死症候群(SIDS:Sudden Infant Death Syndrome)は、それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく眠っている間に突然死亡してしまう病気です。乳幼児突然死症候群(SIDS)発症リスクを低くするための育児習慣の啓発活動などが実施されます。 関連リンク 乳幼児突然死症候群(SIDS)について(こども家庭庁)