経 歴
日本赤十字中央女子短期大学(日本赤十字看護大学前身)卒業。 神奈川県立看護教育大学校保健学科卒業。 日赤医療センター小児外科、神奈川県立こども医療センター精神療育部勤務。 日本アイ・ビー・エム株式会社にて産業保健師として30年以上ケースマネジメントを中心に活動し、退職後は産保センターで相談員・両立支援促進員、中小企業の嘱託保健師として活動中。
資格
保健師、看護師、養護教諭1種免許、産業カウンセラー、キャリアコンサルタント、メンタルヘルス法務主任、両立支援コーディネーター他

日本赤十字中央女子短期大学(日本赤十字看護大学前身)卒業。 神奈川県立看護教育大学校保健学科卒業。 日赤医療センター小児外科、神奈川県立こども医療センター精神療育部勤務。 日本アイ・ビー・エム株式会社にて産業保健師として30年以上ケースマネジメントを中心に活動し、退職後は産保センターで相談員・両立支援促進員、中小企業の嘱託保健師として活動中。
厚生労働省では、食品衛生管理の徹底及び地方公共団体等におけるリスクコミュニケーションへの取組の充実等を図るため、8月の1か月間を「食品衛生月間」と定めています。 関連リンク 食品衛生週間(厚生労働省) (公社)日本食品衛生協会
国立感染症研究所では、8月4日を「はしか予防の日」と定め、MRワクチン接種の推奨等、はしか予防のための啓発活動を行っています。 関連リンク 麻しん(国立感染症研究所) 麻しん(国立健康危機管理研究機構)
日本栄養士会は、2016年に「栄養の日(8月4日)」「栄養週間(8月1日〜8月7日)」を制定しました。栄養を学び、体感することをコンセプトに、食生活を考える日とすることが目的としています。 関連リンク (公社)日本栄養士会
日本耳鼻咽喉科学会では、昭和36年以来毎年8月7日を「鼻の日」と制定して鼻疾患に対する啓発を行っています。鼻の病気には、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、嗅覚障害などがあります。花粉症などのアレルギー性鼻炎は、近年発症頻度が増加しています。 関連リンク (一社)日本耳鼻咽喉科学会
「敬老の日」の実現に中心となった日本不老協会が中心となって発足した「笑いの日を作る会」が1994年に制定しました。笑い声「ハ(8)ハ(8)ハ」の語呂合せ。「笑い」が身体に良い影響を及ぼすことは以前からよく知られていました。近年、この「笑い」の効用を科学的に解明し、医学的に応用しようとする試みが盛んになっています。 関連リンク 「笑いと健康長寿(岐阜薬科大学名誉教授、岐阜保健短期大学教授兼学長 永井 博弌 氏」(保健指導リソースガイド オピニオン)