登壇者
倉持 穣氏(さくらの木クリニック秋葉原 院長)
1988年に東北大学医学部卒業、東京医科歯科大学 精神神経科、都立広尾病院 神経科、三楽病院 精神科、初石病院 精神科などを経て、2014年より現職。精神保健指定医、精神科専門医・指導医、日本医師会認定 産業医。
単著に『クリニックで診るアルコール依存症-減酒外来・断酒外来-』(星和書店)『今日から減酒! お酒を減らすと人生がみえてくる』(主婦の友社)。『アルコール依存症を巡る近年の知見と職域での対応 ①②③』を産業医学ジャーナル(産業医学振興財団)2020年3・5・7月号に連載。
伊東明雅氏(朝日新聞社健康政策統括ディレクター・東京本社産業医)
産業衛生専門医、労働衛生コンサルタント、メンタルヘルス法務主任者、健康経営エキスパートアドバイザー。日本産業衛生学会産業医部会幹事、日本産業ストレス学会理事、日本アルコール・嗜癖関連問題学会産業医部会理事。専門は職域におけるアルコール対策。
著書(分担執筆)に『どうする!? 職場のアルコール問題対策』(金子書房)。論文(共著・筆頭著者)に『職域におけるアルコール関連問題:課題と対策の工夫』(産業医学ジャーナル,48[2])。







