感染症対策
-
コロナ禍二年目 私たちは何をしていこうか
H Sプランニング/代表
亀ヶ谷 律子 -
社員・企業を感染症から守る仕組みづくり
株式会社健康企業 代表・医師
亀田 高志 -
緊急事態宣言下で前進した特定保健指導のオンライン化と働き方 ―総合健康保険組合の取り組み―
デパート健康保険組合 保健事業部長
冨山紀代美 -
働く人の感染症予防と感染症BCP(※2018年12月最終更新)
保健指導リソースガイド編集部
老人の日(9/15)、老人週間は、国民の間に老人の福祉への関心と理解を深める、老人が自らの生活の向上に努める意欲を促す、という目的のために設けられました。高齢社会のもとでは、私たち一人ひとりが、世代間のかかわりを深め、社会全体で身近な問題として高齢になっても安心して暮らせる社会づくりに取り組まなければなりません。 関連リンク 「老人の日・老人週間」キャンペーン(内閣府) 社会福祉法人 全国社会福祉協議会
厚生労働省では、9月24日~30日までを「結核予防週間」として、地方自治体や関係団体の御協力を得て、結核予防に関する普及啓発などを行っています。また、結核予防会では周知ポスターやパンフレットの作成配布、全国各地で街頭募金や無料結核検診、健康相談等を実施して、結核予防の取り組みを実施しています。 関連リンク 結核(BCGワクチン)(厚生労働省) (公財)結核予防会
日本脳卒中協会は、世界脳卒中機構 (World Stroke Organization:WSO) が定めた世界脳卒中デー (World Stroke Day:WSD) の10月29日と歩調を合わせ、毎年10月の一ヵ月間を「脳卒中月間」とし、活動をより活発に行なっています。 関連リンク 日本脳卒中協会
全国労働衛生週間は、労働者の健康管理や職場環境の改善など、労働衛生に関する国民の意識を高めるとともに、職場での自主的な活動を促して労働者の健康を確保することなどを目的に昭和25年から毎年実施しているものです。 関連リンク 全国労働衛生週間 実施要綱・リーフレットなど(中央労働災害防止協会) 全国労働衛生週間(厚生労働省)
乳がんの早期発見を呼びかけるピンクリボン運動は1990年代に始められ、現在では世界30ヵ国で行われています。早期発見のためには定期的な乳がん検診が大切です。また、月1回の自己検診も推奨されています。 関連リンク 認定NPO法人 J.POSH日本乳がんピンクリボン運動