経 歴
教員、行政保健師経験後(公財)神奈川県予防医学協会、(公財)結核予防会、(公社)日本看護協会勤務。
2009年 HSプランニング代表。東京都や神奈川県内の企業・組織の健康支援事業に取り組むとともに、保健師の現任教育に尽力。
「保健指導リソースガイド」にて産業保健師プロフェッショナルカンファレンスやHRGLaboの企画実施、よろず相談担当のほか、保健師の業務に役立つ資料の作成や情報提供も担当している。
社会活動等
日本産業保健師会 理事
「コロナ禍二年目」の2021年。私たち保健師はどのように新型コロナウイルスを含む感染症対策に取り組んでいくことが望ましいのでしょうか。
また、組織の中でこれまで実施してきた産業保健活動に対する今後のかかわり方について、この一年の保健師の活動の実際を踏まえながら、いくつかのテーマを挙げて考えてみたいと思います。

教員、行政保健師経験後(公財)神奈川県予防医学協会、(公財)結核予防会、(公社)日本看護協会勤務。
2009年 HSプランニング代表。東京都や神奈川県内の企業・組織の健康支援事業に取り組むとともに、保健師の現任教育に尽力。
「保健指導リソースガイド」にて産業保健師プロフェッショナルカンファレンスやHRGLaboの企画実施、よろず相談担当のほか、保健師の業務に役立つ資料の作成や情報提供も担当している。
日本産業保健師会 理事
成年年齢は18歳に引き下げられましたが、20歳未満の者の飲酒は法律によって禁止されています。20歳未満の者はまだ成長過程にあり、飲酒は身体的、精神的に大きなリスクがあり、社会的にも大きな影響があるためです。20歳未満の者の飲酒を防ぐため、関係省庁では毎年4月を「20歳未満飲酒防止強調月間」と定め、PRポスターや各種媒体による広報啓発活動を行っています。 関連リンク 20歳未満の者の飲酒防止/適正飲酒の推進(国税庁) STOP!20歳未満飲酒(ビール酒造組合)
世界自閉症啓発デーは、国連が定める「世界自閉症啓発デー」です。厚生労働省や関連団体では、自閉症をはじめとする発達障害について社会全体の理解が進むよう啓発活動が行われます。 関連リンク 世界自閉症啓発デー(一般社団法人 日本自閉症協会)
世界保健機関(WHO)では、4月7日を「世界保健デー」と定め、この日を中心に、世界的に取り組むべき健康課題について考えてもらうための啓発活動が行われます。 関連リンク 日本とWHO(厚生労働省)
毎年4月24日から30日は世界予防接種週間です。世界予防接種週間は、世界中で多くの幼い命を守っているワクチンの重要性について再認識してもらうために設けられています。 関連リンク 予防接種(ユニセフHP)
International Labour Organization(ILO)は4月28日を労働安全衛生世界デーとして、労働災害及び職業病の予防の大切さに注意を喚起する日としています。 関連リンク International Labour Organization(ILO)