関連資料・リリース情報
「平成26年労働安全衛生調査(労働環境調査)の結果」
2015年09月17日
「平成26年労働安全衛生調査(労働環境調査)の結果」
(厚生労働省/2015年9月17日)
厚生労働省は「平成26年労働安全衛生調査(労働環境調査)」の結果を取りまとめ公表した。
労働安全衛生調査は、周期的にテーマを変えて調査を行っており、平成26年は「労働環境調査」として危険有害業務に従事する労働者の健康管理や作業環境、化学物質の管理状況(国が定める第12次労働災害防止計画の重点対策の1つである危険有害性の表示、安全データシートの交付)、危険有害性がある化学物質に対する意識等について、原則として平成26年9月30日現在の状況を調査した(前回は平成18年)。
今回は、10人以上の常用労働者を雇用する民間の約13,000事業所とそこで働く労働者約16,000人、及びずい道・地下鉄工事現場約400現場を抽出して行い、それぞれ9,145事業所、9,982人及び316現場から有効回答を得た。
(厚生労働省/2015年9月17日)
掲載記事・図表の無断転用を禁じます。©2009 - 2025 SOSHINSHA All Rights Reserved.
「産業保健」に関する資料・リリース
- 2025年04月03日
- 日本産業保健法学会「広報 on HP」(第28号)
- 2025年04月03日
- 健康づくりサポートネット
- 2025年04月03日
- きいてよ!コッコロー
- 2025年03月27日
- 令和5年国民健康・栄養調査報告
- 2025年03月14日
- 「健康経営優良法人2025」認定法人が決定しました
「産業保健」に関するニュース
- 2025年04月01日
- 日本人の平均寿命と健康寿命の差は拡大 健康格差が拡大 肥満や認知症のリスクも深刻 30年間の健康傾向を分析
- 2025年04月01日
- 「塩のとりすぎ」で肥満リスクも上昇 塩分をコントロールする2つの効果的な方法
- 2025年03月31日
- 1日に1万歩のウォーキングが肥満・メタボのリスクを減少 歩数をどれだけ増やすと効果を期待できる?
- 2025年03月31日
- ゆっくり食べると肥満・メタボのリスクが減る 保健指導にも活用できるゆっくり食べるのを習慣化する方法
- 2025年03月26日
- 中小企業のがん対策、経営者の関心が鍵?「がん対策推進企業アクション」最新調査が示す実態