2021年度 看護職員実態調査
日本看護協会会員を対象とした「看護職員実態調査」は、1965年以降4年おきに実施されており、今回は15回目にあたります。様々な職場で働いている看護職員の労働条件や意識等の実態について、多角的かつ継続的に把握し、本会事業の推進や看護職員の労働環境の改善等に関する政策提言の基礎資料を得ることを目的としています。
2021年度は、継続的に把握している労働条件の他、外来における看護の実態、新型コロナウイルス感染症の看護への影響等について調査を行っています。
(日本看護協会/2022年 3月)
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