関連資料・リリース情報

【2022年7月修正版】ストレスチェック制度の効果的な実施と活用に向けて

ストレスチェック制度の効果的な実施と活用に向けて


 ※2022年7月12日に本資料は修正されました。厚生労働省に掲載されている内容は修正が反映されています。正誤表については下記をご覧ください。
「ストレスチェック制度の効果的な実施と活用に向けて」正誤表(厚生労働省/2022年7月12日)

 開始から5年が経過した「ストレスチェック制度」について、制度が普及・定着し、労働者のメンタルヘルスへの意識向上や、ストレスチェック結果の集団分析結果を活用した職場環境改善の実施により、労働者のストレス反応が有意に改善する等の効果が確認される一方で、さまざまな課題があることも明らかになってきています。

 本資料は、ストレスチェック制度についての文献調査、アンケート調査、ヒアリング調査を行い、全国の事業場がストレスチェック制度を含むメンタルヘルス対策や、集団分析結果を活用した職場環境改善に取り組む際の参考となるよう、本制度の実施に係る課題に対する工夫例等をとりまとめたものです。

【参 考】ストレスチェック制度について(こころの耳)

(厚生労働省/2022年 3月25日)

[保健指導リソースガイド編集部]

「産業保健」に関する資料・リリース

2022年11月24日
12月は「職場のハラスメント撲滅月間」 対策シンポジウムも開催
2022年11月22日
「化学物質管理に係る専門家検討会」の中間取りまとめを公表します
2022年11月17日
【動画】「令和4年版 労働経済の分析」
2022年11月17日
【資料】40歳未満の事業主健診情報の活用促進に関する検討会
2022年11月14日
「第2回 産業保健のあり方に関する検討会」資料

「産業保健」に関するニュース

2022年11月25日
新型コロナウイルスと季節性インフルエンザの同時流行に注意 感染状況に応じたリーフレットを公開
2022年11月22日
特定健診を受けた日に健康相談が受けられるサービスを開始 健診結果に関わらず保健師などが対応 京都府
2022年11月22日
高齢者の「精神的フレイル」を簡易に検査 うつや不安症を尿検査で判定できる可能性 早期介入で改善
2022年11月21日
「果物」を食べるとうつ病リスクが3分の1に減少 フラボノイドなどの果物の天然成分がうつに予防的に働く?
2022年11月21日
健康管理アプリは医療者や専門職による支援・サポートが加わると効果的 アプリのみだと効果なし

関連コンテンツ

DASHプログラム

トピックス・レポート

無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
(毎週木曜日・約11,000通)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 3%
  • 保健師 46%
  • 看護師 10%
  • 管理栄養士・栄養士 19%
  • その他 22%
登録はこちら ▶
ページのトップへ戻る トップページへ ▶