「平成24年度 地方公務員健康状況等の現況」
「平成24年度 地方公務員健康状況等の現況」
(地方公務員安全衛生推進協会/2013年11月)
○主なポイント
・長期病休者数(10万人率)は2008年度をピークに減少傾向
2008年 2,465.7人 → 2012年 2,394.9人 約2.9%減
・「精神及び行動の障害」による長期病休者数(10万人率)が増加、 職員100人に1人を超える割合で発生
10万人率 2008年 1,142.1人 → 2012年 1,215.6人 約6.4%増
・「精神及び行動の障害」の長期病休者数(10万人率)に占める割合が増加、初めて50%を超える
長期病休者に占める割合 2008年 46.3% → 2012年 50.8%
・一般定期健康診断の有所見率は、2009年度から4年連続して70%台
(地方公務員安全衛生推進協会/2013年11月)
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