働く人のメンタルヘルス
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働く人々のメンタルヘルス
浜松医科大学院医学系研究科看護学分野 教授
巽 あさみ -
ストレスチェック制度と産業保健師の役割
保健師・看護師・精神保健福祉士/会社の保健室 代表
徳永 京子 -
なぜ今、ストレスチェックなのか ~労働安全衛生法改正をうけて~
東京工科大学医療保健学部 産業保健実践研究センター長 看護学科地域看護・産業看護学 教授
五十嵐 千代 -
健康管理スタッフに大切なメンタルヘルス支援とは
神戸親和女子大学大学院教授
丸山 総一郎
糖尿病治療の確立とその普及を目指す糖尿病治療研究会が制定。糖尿病の予防と治療に欠かせない血糖の適正な管理の大切さを多くの人に知ってもらうのが目的。糖尿病ネットワークなどのウエブサイトを活用した啓発活動を行う。 関連リンク 糖尿病治療研究会40年の歩み(糖尿病治療研究会) 糖尿病ネットワーク
1947年中央盲人福祉協会が10月10日を「目の愛護デー」と定め、現在では厚生労働省が主催となって毎年目の健康に関わる活動が進められています。皆様も目の愛護デーをきっかけに目を大切にすることについて考えてみませんか。 関連リンク 目の愛護デー(公益社団法人 日本眼科医会)
世界精神保健連盟が、1992年より、メンタルヘルス問題に関する世間の意識を高め、偏見をなくし、正しい知識を普及することを目的として、10月10日を「世界メンタルヘルスデー」と定めました。その後、世界保健機関(WHO)も協賛し、正式な国際デー(国際記念日)とされています。 関連リンク 世界メンタルヘルスデー(厚生労働省) 働く人のメンタルヘルス・ポータルサイト「こころの耳」(厚生労働省)
10月15日は「世界手洗いの日(Global Handwashing Day)」。ユニセフ(国連児童基金)などの水と衛生の問題に取り組む国際機関や大学、企業などによって定められ、世界各国でせっけんを使った正しい手洗いを広める活動が行われています。下痢や肺炎を防ぎ、子どもたちの命を守ることを目的としています。 関連リンク 世界手洗いの日(ユニセフ)
「薬と健康の週間」は、医薬品を正しく使用することの大切さ、そのために薬剤師が果たす役割の大切さを一人でも多くの方に知ってもらうために、ポスターなどを用いて積極的な啓発活動を行う週間です。 関連リンク 薬と健康の週間(公益社団法人 日本薬剤師会) 連載「働く人に伝えたい!薬との付き合い方」(保健指導リソースガイド)