オピニオン/保健指導あれこれ
データヘルス/健康経営

データヘルス計画の活用で、人々の役に立つ保健活動を

生活習慣病予防研究センター 代表、医師
岡山 明

およそ30年間にわたり、生活習慣病の予防の研究から実践まで幅広く取り組んできました。

最近では、保健事業の効率的な実施方法や対象者の募集方法など、保健事業実施ノウハウを提供することの重要性や、長年取り組んできた保健指導について指導技術教育の重要性に改めて注目しています。

プロフィール

「データヘルス/健康経営」に関するニュース

2020年08月11日
【新型コロナ】日本のCOVID-19による入院患者の死亡率は7.5% 欧米や中国に比べ大幅に低い 国立国際医療研究センター
2020年03月25日
健康診断でパーキンソン病・認知症のリスクが分かる 健診で早期発見・予防できる可能性が
2020年03月11日
健診結果から冠動脈疾患・脳卒中の10年以内の発症を予測するスコアを開発 国立循環器病研究センター
2020年03月04日
「フレイル健診」が4月からスタート 75歳以上の後期高齢者のフレイル対策を強化 保健指導と介護予防を一体化
2020年02月19日
医療ビッグデータの利活用が本格化 EHRは医療者にも患者にもメリットがある 「千年カルテプロジェクト」が進行中
2020年02月11日
健保組合加入者の41%が肥満 「リスクなし」はわずか21% 業態によって健康状態に差が 健保連が調査
2019年08月20日
金沢大学がAIを活用した糖尿病性腎症重症化予防の共同研究を開始 日本人に最適な予防法を開発
2019年07月23日
タブレットを特定保健指導に活用 忙しい40~50歳代への実施率向上を目指す
2019年07月22日
市町村職員を対象に母子保健情報の利活用について説明 厚労省
2019年07月17日
産官学連携で「糖尿病性腎症」に対策 AIでリスク要因を分析し保健事業に発展 大分県
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