関連資料・リリース情報

「従業員の相談対応におけるリスクの状況」

「従業員の相談対応におけるリスクの状況」
(ピースマインド・イープ/2013年2月14日)

 EAP(従業員支援プログラム)を提供するピースマインド・イープの調査・研究機関である国際EAP研究センターは、EAPサービス導入団体の従業員相談対応における、リスクの状況を分析し、その結果を報告した。

○調査結果のポイント
1. EAP相談において「リスクあり」は約8%。1位「自殺」、2位「ハラスメント」

2. 自殺リスクのある相談のうち、職場に関する相談が3分の2におよぶ

3. 「カウンセリング利用」と「主治医や職場関係者との継続的な連携」が自殺リスク低下に効果

プレスリリース(PDF)

(ピースマインド・イープ/2013年2月14日)

[soshinsha]

「産業保健」に関する資料・リリース

2021年10月20日
令和2年度「事業場における保健師・看護師の活動実態に関する調査報告書」を公開
2021年10月18日
日本肥満症予防協会ニュースレター『Obesity Report』最新号公開:巻頭言「コロナ禍における肥満症対策の重要性」など
2021年10月18日
「第三回 上手な医療のかかり方アワード」応募受付中<11月30日まで>
2021年10月12日
動画版「令和3年版 労働経済の分析」が公開されました
2021年10月05日
「転倒予防の日(10月10日)」を契機に、職場での転倒予防に取り組みましょう!

「産業保健」に関するニュース

2021年10月20日
「乳がん」は早期発見すれば治る病気 10月は「ピンクリボン月間」 コロナ禍でがん検診の受診者が減少
2021年10月19日
【新型コロナ】野菜を食べている人は新型コロナの重症化リスクが4割減少 発症リスクも低下
2021年10月19日
【新型コロナ】コロナ禍でうつ病が増加 自然のもつメンタルヘルス改善の効果 「グリーンインフラ」に期待
2021年10月19日
【新型コロナ】肥満や糖尿病の人はなぜ重症化しやすい? 感染と重症化を防ぐためにこれが必要
2021年10月19日
【新型コロナ】緊急事態宣言で子供が運動不足に バランス機能が低下 「転倒」と「肥満」のリスクが増加

関連コンテンツ

無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
  • 週1回配信(毎週木曜日)
  • 登録者数 11,068 人(2021年09月現在)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 2.7%
  • 保健師 44.8%
  • 看護師 10.8%
  • 管理栄養士・栄養士 19.8%
  • その他 22%
登録はこちら ▶
ページのトップへ戻る トップページへ ▶