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「従業員の相談対応におけるリスクの状況」

「従業員の相談対応におけるリスクの状況」
(ピースマインド・イープ/2013年2月14日)

 EAP(従業員支援プログラム)を提供するピースマインド・イープの調査・研究機関である国際EAP研究センターは、EAPサービス導入団体の従業員相談対応における、リスクの状況を分析し、その結果を報告した。

○調査結果のポイント
1. EAP相談において「リスクあり」は約8%。1位「自殺」、2位「ハラスメント」

2. 自殺リスクのある相談のうち、職場に関する相談が3分の2におよぶ

3. 「カウンセリング利用」と「主治医や職場関係者との継続的な連携」が自殺リスク低下に効果

プレスリリース(PDF)

(ピースマインド・イープ/2013年2月14日)