関連資料・リリース情報
「保健医療2035提言書の公表」
2015年06月10日
「保健医療2035提言書の公表」(厚生労働省/2015年6月10日)
厚生労働省は、急激な少子高齢化や医療技術の進歩など医療を取り巻く環境が大きく変化する中で、2035年を見据えた保健医療政策のビジョンとその道筋を示すため、国民の健康増進、保健医療システムの持続可能性の確保、保健医療分野における国際的な貢献、地域づくりなどの分野における戦略的な取組に関する検討を行うことを目的として、2015年2月から「保健医療2035」策定懇談会を開催してきた。今回、これまでの議論を踏まえ提言書を取りまとめ、塩崎恭久厚生労働大臣に手交した。
(厚生労働省/2015年6月10日)
掲載記事・図表の無断転用を禁じます。©2009 - 2025 SOSHINSHA All Rights Reserved.
「地域保健」に関する資料・リリース
- 2025年04月03日
- 令和6年度「健康に関する世論調査」結果
- 2025年04月03日
- 健康づくりサポートネット
- 2025年03月27日
- 令和5年国民健康・栄養調査報告
- 2025年03月27日
- 令和5年(2023)人口動態統計(報告書)
- 2025年03月27日
- 令和5年度地域保健・健康増進事業報告の概況
「地域保健」に関するニュース
- 2025年04月01日
- 日本人の平均寿命と健康寿命の差は拡大 健康格差が拡大 肥満や認知症のリスクも深刻 30年間の健康傾向を分析
- 2025年04月01日
- 「塩のとりすぎ」で肥満リスクも上昇 塩分をコントロールする2つの効果的な方法
- 2025年03月31日
- 1日に1万歩のウォーキングが肥満・メタボのリスクを減少 歩数をどれだけ増やすと効果を期待できる?
- 2025年03月31日
- ゆっくり食べると肥満・メタボのリスクが減る 保健指導にも活用できるゆっくり食べるのを習慣化する方法
- 2025年03月24日
- 肥満は認知症リスクも高める 食事と運動で脳の老化に対策 中年期の保健指導は効果が高い