関連資料・リリース情報
「治療と仕事の両立支援」のキャラクターを決定しました
2017年10月02日
「治療と仕事の両立支援」のキャラクターを決定しました
(厚生労働省/2017年9月29日)
厚生労働省は、「治療と仕事の両立支援」について社会に広く知ってもらうことを目的としたイメージキャラクターを募集し、最終候補3案によるインターネット投票の結果、決定したことを公表した。
名称:ちりょうさ
説明:スーツを着たウサギのキャラクター。両耳を「ちりょう」「しごと」のフキダシに見立て、両立すべきものが明確に伝わることを意図している。軽やかに歩いている姿で、「治療と仕事を両立」することによる前向きな気持ち、より働きやすい職業生活へと一歩ずつ着実に進んでいくイメージを表現している。
(厚生労働省/2017年9月29日)
掲載記事・図表の無断転用を禁じます。©2009 - 2026 SOSHINSHA All Rights Reserved.
「産業保健」に関する資料・リリース
- 2026年01月08日
- 第20回中高年者縦断調査(中高年者の生活に関する継続調査)の概況
- 2026年01月05日
- 「高年齢労働者の労働災害防止対策に関する検討会」の報告書を公表します
- 2025年12月25日
- 令和7年「高年齢者雇用状況等報告」の結果
- 2025年12月23日
- 【ツール】「肥満症」のみえない偏見や要因をゲームで学べる研修ツールを無料公開
- 2025年12月18日
- 【報道発表】人への投資が企業の成長に。一方で「二極化」も加速~働きがい働きやすさ調査・推進委員会『2025年調査』結果発表~
「産業保健」に関するニュース
- 2026年01月05日
- 【申込受付中】保健事業に携わる専門職・関係者必携 健康支援・保健指導用「教材・備品カタログ2026年版」PR
- 2025年12月25日
- 10~20代の不調が定着化、企業は「ウェルビーイング」へ舵を切るも評価指標に課題 日本生産性本部「メンタルヘルス」調査より
- 2025年12月22日
- 【新連載】働く女性を支える保健指導の視点―ライフステージに応じた健康課題とセルフケア(高尾美穂先生インタビュー)PR
- 2025年12月19日
- 働く世代の健診で偶然見つかる心房細動、心不全リスクは18倍に 約1,000万人のビッグデータが示す、早期発見と保健指導の重要性
- 2025年12月15日
- 日常生活のルーティンの乱れが片頭痛を誘発か














