関連資料・リリース情報
「共育(トモイク)プロジェクト」開始のお知らせ
2025年07月09日
厚生労働省が「イクメンプロジェクト」の後継事業に関する記者会見を行い、「共育(トモイク)プロジェクト」を開始することを発表しました。
「共育プロジェクト」では、共働き・共育ての推進のため、「職場」や「家庭」におけるいわゆる"ワンオペ"の実態を変え、男女ともに誰もが希望に応じて仕事と家事・育児を両立し、「共に育てる」に取り組める社会を目指します。
特に、"企業"へのアプローチを主軸に、雇用環境・職場風土の改善等、多くの企業が「共育て」しやすい環境作りに積極的に取り組めるよう、普及啓発活動といった働きかけをメインに展開していきます。
※7月中旬に、「共育トモイクプロジェクト」のティザーサイトの公開を予定
(厚生労働省/2025年 7月 4日)
掲載記事・図表の無断転用を禁じます。©2009 - 2025 SOSHINSHA All Rights Reserved.
「母子保健」に関する資料・リリース
- 2025年12月01日
- 「家族と健康」WEB版 第860号
- 2025年11月20日
- 令和6年地域児童福祉事業等調査結果の概要
- 2025年11月10日
- 12月1日は「世界エイズデー」です
- 2025年10月01日
- 「家族と健康」WEB版 第859号
- 2025年09月25日
- 産後うつ傾向は母子の望ましくない生活行動に関連 ~産後メンタルヘルスの継続的支援の必要性を提唱~
「母子保健」に関するニュース
- 2025年12月04日
- 20~30代低体重女性で腸内細菌叢の多様性が低下 食事内容が同じでも違いが生じることを解明
- 2025年12月04日
- 孤独感が強い子どもほど「問題のあるインターネット使用」のリスクが高い 全国大規模調査で判明
- 2025年12月01日
- ピロリ菌が重いつわりを長引かせる可能性、妊婦を対象とした研究から示唆
- 2025年11月20日
- 低出生体重児で生まれると生殖可能年齢が短くなる傾向が明らかに国立成育医療研究センター
- 2025年11月17日
- 【新着オピニオン】変わる「母子保健」と、求められる「産業保健」職場から広がるママ支援:マムアップパークの実践からPR















