関連資料・リリース情報

「よこはまウォーキングポイント事業」の効果を分析した結果を公表

よこはまウォーキングポイント参加者 60歳代の高血圧の発症者が相対的に12.3%少なかった! これに伴う医療費抑制推計額は少なくとも9千万円!

 横浜市・横浜市立大学・日本電信電話株式会社・エヌ・ティ・ティ・コムウェア株式会社は、令和元年8月に締結した「『官民データ活用による超スマート社会の実現に関する包括連携協定書』に基づくよこはまウォーキングポイント事業及び横浜市国民健康保険特定健康診査の影響分析に関する覚書」に基づき、よこはまウォーキングポイント事業への参加が、生活習慣病予防や医療費等に及ぼす効果を分析し、公表した。

(横浜市/2020年12月21日)

[soshinsha]

「地域保健」に関する資料・リリース

2021年09月16日
「#つながるBOOK」SRHR(セクシュアル・リプロダクティブ・ ヘルス/ライツ)に基づいた性教育パンフレットを公開
2021年09月13日
新型コロナウイルスに関する受診・相談センター/診療・検査医療機関等
2021年09月13日
令和2年(2020)人口動態統計(確定数)の概況―出生数は過去最少の840,835人
2021年09月13日
みんパピ!みんなで知ろうHPVプロジェクト
2021年09月10日
性器クラミジア感染症の発生動向(2000年~2020年)

「地域保健」に関するニュース

2021年09月16日
【健やか21】国内最大の新型コロナウイルス感染症レジストリを使って"小児コロナ患者"の実態を解明(国立成育医療研究センター)
2021年09月15日
【新型コロナ】肥満や糖尿病などリスク因子が多いほど新型コロナは重症化 リスク因子を減らすことが重要
2021年09月14日
肥満やメタボはメンタルヘルスにも悪影響 幸福感も低下 スティグマなどのサポートが必要
2021年09月14日
【子宮頸がん】HPVワクチンの積極的な接種勧奨の再開を 接種機会を逃した女性に対する支援も必要
2021年09月14日
「産後うつ」は産後1年でもあらわれる 母親となった女性には長期的なケアを 1万人超の妊婦を調査

関連コンテンツ

無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
  • 週1回配信(毎週木曜日)
  • 登録者数 11,068 人(2021年09月現在)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 2.7%
  • 保健師 44.8%
  • 看護師 10.8%
  • 管理栄養士・栄養士 19.8%
  • その他 22%
登録はこちら ▶
ページのトップへ戻る トップページへ ▶