関連資料・リリース

【がんと仕事に関する意識調査結果】がん経験者の6割が「これまでどおり」働き、3割が働き方を変更



【がんと仕事に関する意識調査結果】がん経験者の6割が「これまでどおり」働き、3割が働き方を変更

 一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所と、法政大学 キャリアデザイン学部 教授 松浦民恵は、「がんと仕事」に関するがん経験者と周囲の人の意識や行動、がんになっても働き続ける上での課題や示唆を明らかにすることを目的として共同研究として「がんと仕事に関する意識調査」を実施しました。このたび、本結果が公開されました。

(一般社団法人アンコンシャスバイアス研究所、法政大学/2022年 8月4日)