経 歴
1987年 富士通エフ・アイ・ピー株式会社 保健師
1997年 聖路加看護大学看護学部 助教授
2002年 東京大学大学院医学系研究科 助教授
2004年 東海大学健康科学部看護学科 教授、東海大学大学院健康科学研究科 教授
現在に至る
著 書
産業ストレスとメンタルヘルス -最先端の研究から対策の実践まで(共著2012年)
産業看護実践Q&A(共著2012年)
平成22-24年度 厚生労働省がん臨床研究事業「働くがん患者と家族に向けた包括的就業支援システムの構築に関する研究」班(研究代表者:高橋 都先生)では、平成23年度より錦戸が研究分担者として同研究班に参画し、産業看護職グループとして研究を開始しました。
がんと就労の両立支援において産業看護職がその機能・役割を活かしどのように貢献できるか、また、より良い支援を行うための重要なポイントや具体的な内容について、これから数回にわたって紹介させていただきたいと思います。

1987年 富士通エフ・アイ・ピー株式会社 保健師
1997年 聖路加看護大学看護学部 助教授
2002年 東京大学大学院医学系研究科 助教授
2004年 東海大学健康科学部看護学科 教授、東海大学大学院健康科学研究科 教授
現在に至る
産業ストレスとメンタルヘルス -最先端の研究から対策の実践まで(共著2012年)
産業看護実践Q&A(共著2012年)
性の健康週間は、世界エイズデーの12月1日を最終日とする1週間の中で、公益財団法人 性の健康医学財団と国、地方自治体などが協力し、健全な性の維持・増進の重要性に対する国民の理解を深めるためのさまざまな広報・啓発活動を行う週間です。 関連リンク 公益財団法人 性の健康医学財団
人生会議とは、もしものときの医療やケアについて前もって考え、家族や医療・ケアチームと繰り返し話し合い、共有する取り組み「ACP(アドバンス・ケア・プランニング)」のことです。厚生労働省では、11月30日(いい看取り・看取られ)を「人生会議の日」とし、人生の最終段階における医療・ケアについて考える日として普及・啓発を行っています。 関連リンク 人生会議の日(政府広報オンライン)
エイズに関する正しい知識等についての啓発活動を推進し、エイズまん延防止及び患者・感染者に対する差別・偏見の解消等を図るさまざまな啓発活動などが実施されます。 関連リンク エイズ予防情報ネット コミュニティアクション on AIDS
厚生労働省では、12月を「職場のハラスメント撲滅月間」と定め、職場のハラスメントをなくし、みんなが気持ちよく働ける職場環境をつくる機運を盛り上げるため、様々な広報・啓発活動を実施しています。 関連リンク 職場におけるハラスメントの防止のために(厚生労働省) あかるい職場応援団
冬の季節、 体調を崩す方が多く、献血者は減少する傾向があることから、新たに成人式を迎える「はたち」の若者を中心に、広く国民各層に献血に関する理解と協力を求めるとともに、特に成分献血、400mL献血の継続的な推進を図ることを目的に、毎年1月~2月に実施しています。 関連リンク 血液事業の情報ページ(厚生労働省) 日本赤十字社