経 歴
1989年 文教大学女子短期大学部栄養科 卒業
1989年~2006年 委託給食会社勤務
2006年~2012年 横浜市介護予防事業 口腔ケア・栄養改善プログラム講師
2007年~2012年 NPO法人日本スポーツ栄養研究会 事務局勤務
2012年~ フリーの管理栄養士として活動中
資 格
管理栄養士・公認スポーツ栄養士
卒業後は委託給食会社に勤務し、様々な業務を経験しました。栄養士として働き始めて20年余り、働くスタイルはライフスタイルによって異なりますが、現在はフリーの管理栄養士として、特定保健指導、スポーツ選手の栄養サポート、ダイエットトレーナー等の業務を請け負っています。
たくさんの人を指導する中で、様々な分野での経験が非常に生きていると感じていますが、自分の指導が本当に対象者の為になっているのか、日々悩みは尽きません。
ここでは、私自身が指導の中で感じたことを紹介し、皆さんと意見交換ができればうれしく思います。

1989年 文教大学女子短期大学部栄養科 卒業
1989年~2006年 委託給食会社勤務
2006年~2012年 横浜市介護予防事業 口腔ケア・栄養改善プログラム講師
2007年~2012年 NPO法人日本スポーツ栄養研究会 事務局勤務
2012年~ フリーの管理栄養士として活動中
管理栄養士・公認スポーツ栄養士
冬の季節、 体調を崩す方が多く、献血者は減少する傾向があることから、新たに成人式を迎える「はたち」の若者を中心に、広く国民各層に献血に関する理解と協力を求めるとともに、特に成分献血、400mL献血の継続的な推進を図ることを目的に、毎年1月~2月に実施しています。 関連リンク 血液事業の情報ページ(厚生労働省) 日本赤十字社
生活習慣病予防のための健康標語「一無二少三多」(いちむにしょうさんた)をより多くの人に実践してもらい健康長寿に役立ててもらうことを目的として、日本生活習慣病予防協会が定めた記念日。「一無」は「無煙」、「二少」は「少食と少酒」、「三多」は「多動(体を多く動かす)と多休(しっかり休養する)と多接(多くの人、事、物に接する生活)」のこと。 関連リンク 一無、二少、三多の日とシンボルマーク(日本生活習慣病予防協会) 一無、二少、三多とは?(日本生活習慣病予防協会)
昭和25年から、学校給食による教育効果を促進する観点から、冬季休業と重ならない1月24日から1月30日までの1週間を「学校給食週間」としました。子供たちの食生活を取り巻く環境が大きく変化し、偏った栄養摂取、肥満傾向など、健康状態について懸念される点が多く見られる今日、学校給食は子供たちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身に付けるために重要な役割を果たしています。 関連リンク 全国学校給食週間について(文部科学省)
生活習慣病予防に対する国民の意識向上と、これによる健康寿命の伸長を目指すべく、毎年2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、日本生活習慣病予防協会(理事長・和田高士)を中心に、医療機関や自治体、企業・団体が広く啓発活動を行います。 関連リンク 全国生活習慣病予防月間 日本生活習慣病予防協会
糖尿病や末梢動脈疾患(PAD)・閉塞性動脈硬化症(ASO)による足病変の予防・早期発見・早期治療の啓発を目的とし、2月10日を「フットケアの日」として制定されました。 関連リンク 一般社団法人 日本フットケア・足病医学会 一般社団法人 Act Against Amputation