経 歴
1989年 文教大学女子短期大学部栄養科 卒業
1989年~2006年 委託給食会社勤務
2006年~2012年 横浜市介護予防事業 口腔ケア・栄養改善プログラム講師
2007年~2012年 NPO法人日本スポーツ栄養研究会 事務局勤務
2012年~ フリーの管理栄養士として活動中
資 格
管理栄養士・公認スポーツ栄養士
卒業後は委託給食会社に勤務し、様々な業務を経験しました。栄養士として働き始めて20年余り、働くスタイルはライフスタイルによって異なりますが、現在はフリーの管理栄養士として、特定保健指導、スポーツ選手の栄養サポート、ダイエットトレーナー等の業務を請け負っています。
たくさんの人を指導する中で、様々な分野での経験が非常に生きていると感じていますが、自分の指導が本当に対象者の為になっているのか、日々悩みは尽きません。
ここでは、私自身が指導の中で感じたことを紹介し、皆さんと意見交換ができればうれしく思います。

1989年 文教大学女子短期大学部栄養科 卒業
1989年~2006年 委託給食会社勤務
2006年~2012年 横浜市介護予防事業 口腔ケア・栄養改善プログラム講師
2007年~2012年 NPO法人日本スポーツ栄養研究会 事務局勤務
2012年~ フリーの管理栄養士として活動中
管理栄養士・公認スポーツ栄養士
総務省の「平成28年社会生活基本調査」によると、平均の睡眠時間は7時間40分で、男性は7時間44分、女性は7時間35分、過去20年間の睡眠時間は男女共に減少傾向となっています。 関連リンク ねむりんねっと(睡眠健康推進機構)
大正12年(1923年)9月1日に発生した関東大震災は、死者・行方不明者10万5千余人という大惨事になりました。この震災を教訓として、一人ひとりの防災対策の重要性を広く国民に理解してもらうため、9月1日が「防災の日」と制定されました。また、この日を含む1週間が「防災週間」とされています。地震だけでなく、日本は台風、豪雨などの自然災害が発生しやすい国です。さまざまな災害に備え、日頃からの防災対策をしっかりしておきましょう。 関連リンク 防災情報のページ(内閣府) 「防災の日」及び「防災週間」について(内閣府) 【特集】「災害/感染症/BCP対策」(保健指導リソースガイド)
日本対がん協会では、毎年9月を「がん征圧月間」と定め、全国のグループ支部とともに、さまざまな形でがん征圧活動を展開しています。がんと、その予防に関する正しい知識の普及、がんを早期に発見するための科学的根拠に基づいたがん検診の実施と受診率向上などを広く呼びかけています。 関連リンク 日本対がん協会の活動内容(日本対がん協会)
「国際アルツハイマー病協会」(ADI)は、世界保健機関(WHO)と共同で毎年9月21日を「世界アルツハイマーデー」と制定し、認知症の啓発を実施しています。日本でも毎年9月21日を「認知症の日」、9月を「認知症月間」と定め、広く認知症についての関心と理解を深めるための活動を行っています。 関連リンク 認知症の日/認知症月間(厚生労働省)
生活習慣病の特性や運動・食事・禁煙など個人の生活習慣の改善の重要性についての国民一人一人の理解を深め、さらにその健康づくりの実践を促進するため、9月1日(日)~30日(月)まで1か月間を健康増進普及月間とし、食生活改善普及運動と連携して、種々の行事等を国や地方公共団体、関係団体、民間団体等が全国的に実施しています。 関連リンク 食生活改善普及運動/健康増進普及月間(厚生労働省)