経 歴
1989年 文教大学女子短期大学部栄養科 卒業
1989年~2006年 委託給食会社勤務
2006年~2012年 横浜市介護予防事業 口腔ケア・栄養改善プログラム講師
2007年~2012年 NPO法人日本スポーツ栄養研究会 事務局勤務
2012年~ フリーの管理栄養士として活動中
資 格
管理栄養士・公認スポーツ栄養士
卒業後は委託給食会社に勤務し、様々な業務を経験しました。栄養士として働き始めて20年余り、働くスタイルはライフスタイルによって異なりますが、現在はフリーの管理栄養士として、特定保健指導、スポーツ選手の栄養サポート、ダイエットトレーナー等の業務を請け負っています。
たくさんの人を指導する中で、様々な分野での経験が非常に生きていると感じていますが、自分の指導が本当に対象者の為になっているのか、日々悩みは尽きません。
ここでは、私自身が指導の中で感じたことを紹介し、皆さんと意見交換ができればうれしく思います。

1989年 文教大学女子短期大学部栄養科 卒業
1989年~2006年 委託給食会社勤務
2006年~2012年 横浜市介護予防事業 口腔ケア・栄養改善プログラム講師
2007年~2012年 NPO法人日本スポーツ栄養研究会 事務局勤務
2012年~ フリーの管理栄養士として活動中
管理栄養士・公認スポーツ栄養士
厚生労働省では、中小企業庁及び公正取引委員会と連携し、中小企業が働き方改革を進められるよう、11月を「しわ寄せ」防止キャンペーン月間と定めています。大企業・親事業者による長時間労働の削減などの取り組みによって生じる、下請等中小事業者に対する適正なコスト負担を伴わない短納期発注、急な仕様変更などの不利益(しわ寄せ)を防止するための環境整備に努めています。 関連リンク 「しわ寄せ」防止キャンペーン月間(政府広報オンライン)
乳幼児突然死症候群(SIDS:Sudden Infant Death Syndrome)は、それまで元気だった赤ちゃんが、事故や窒息ではなく眠っている間に突然死亡してしまう病気です。乳幼児突然死症候群(SIDS)発症リスクを低くするための育児習慣の啓発活動などが実施されます。 関連リンク 乳幼児突然死症候群(SIDS)について(こども家庭庁)
過労死等防止対策推進法では、過労死等を防止することの重要性について国民の自覚を促し、これに対する国民の関心と理解を深めるため、毎年11月を「過労死等防止啓発月間」と定めています。 関連リンク 過労死等防止対策(厚生労働省) しごとより、いのち。(厚生労働省)
内閣府では、子ども・若者育成支援に関する国民運動の一層の充実や定着を図ることを目的として、毎年11月を「子ども・若者育成支援強調月間」と定め、関係省庁、地方公共団体及び関係団体とともに、諸事業、諸活動を集中的に実施しています。
日本歯科医師会は、11月8日を「い(1)い(1)歯(8)」の語呂合わせでPR重点日として設定し、この日に合わせて国民へのさまざまな歯科保健啓発活動を行っています。「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」の開催や、新聞への啓発広告掲載、歯科診療所掲示用啓発ポスターの作成、シンポジウムの開催、テレビCMの放映などを行っています。 関連リンク いい歯の日(日本歯科医師会)