関連資料・リリース情報

フレイル・ロコモ克服のための医学会宣言を掲載いたしました。

フレイル・ロコモ克服のための医学会宣言を掲載いたしました。

フレイル・ロコモ克服のための医学会宣言
1. フレイル・ロコモは、生活機能が低下し、健康寿命を損ねたり、介護が必要になる危険が高まる状態です
2. フレイル・ロコモは、適切な対策により予防・改善が期待できます
3. 私たちは、フレイル・ロコモ克服の活動の中核となり、一丸となって国民の健康長寿の達成に貢献します
4. 私たちは、フレイル・ロコモ克服のために、国民が自らの目標として実感でき実践できる活動目標として80歳での活動性の維持を目指す「80GO(ハチマルゴー)」運動を展開します

(日本医学会連合/2022年 4月 1日)

[保健指導リソースガイド編集部]

「高齢者」に関する資料・リリース

2024年05月08日
日本の都市圏における熱中症搬送者数は2040年に2倍の可能性 ~人口減にもかかわらず、高温化、高齢化で搬送者数の増加~
2024年04月16日
糖尿病性腎症重症化予防プログラムの改定について
2024年04月03日
オーラルフレイルに関する3学会合同ステートメント
2024年03月22日
「さんぽセンターWebひろば」リニューアル
2024年03月05日
標準的な健診・保健指導プログラム(令和6年度版)

「高齢者」に関するニュース

2024年05月20日
特定保健指導でのオンライン面接は対面面接と比べて効果は劣らない オンラインの活用可能性が広がる結果に 帝京大学
2024年05月20日
「豆類」が肥満・メタボのリスクを減少 満腹感を得やすく体重管理が改善 豆は食事の質を高め栄養も豊富
2024年05月20日
高齢者の「機能的能力」を高めるために何が必要? WHOが提唱する「ヘルシーエイジング」に必要な3つの因子とは
2024年05月14日
エレベーターは寿命を短くする 階段の上り下りで心筋梗塞や脳卒中のリスクが低下 簡単に取り入れられる「運動のおやつ」
2024年05月13日
所得が低い人ほど高血圧が多い 男性は飲酒と肥満、女性は肥満が影響 運動不足も 効果的な保健指導が必要
アルコールと保健指導
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