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コロナ禍における職業生活のストレスに関する調査2022



コロナ禍における職業生活のストレスに関する調査2022

このたび日本労働組合総連合会は、コロナ禍における職業生活に関する意識や実態、ストレスの状況を把握するために、「コロナ禍における職業生活のストレスに関する調査2022」行いました。下記のような情報が掲載されています。

≪仕事に関するストレスの実感について≫
「現在、仕事や職業生活に関してストレスを感じている」労働者は 74.3%
ストレスの要因:1位「職場の人間関係」、2位「仕事の量」、3位「地位・待遇」
残業時間が長いほど、コロナ禍前に比べストレスが「かなり増えた」が高い傾向

(日本労働組合総連合会/2022年12月8日)