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地域・職域連携とは

 近年、国民の生命・健康を脅かす主要な疾患となっている生活習慣病(がん、心臓病、脳卒中、糖尿病等)を予防するためには、個々人の主体的な健康づくりへの取組に加え、健康教育、健康相談、健康診査等の保健事業による生涯を通じた健康管理を支援することが必要です。
 地域保健と職域保健の連携により、健康づくりのための健康情報の共有のみならず、保健事業を共同実施するとともに、保健事業の実施に要する社会資源を相互に有効活用し、生涯を通じた継続的な保健サービスの提供体制を整備することを目的とした取組です。
 これらの結果、健康寿命の延伸や生活の質の向上、健康経営等を通じた生産性の向上、医療費の適正化が期待できます。(参考:地域・職域連携推進ガイドライン)

掲載コンテンツ

  • 取組事例
  • 地域・職域連携推進ガイドライン等
  • 既存データや関連ツールと活用方法
  • 関係規定・関係会議等
  • 関連サイト

(厚生労働省/2024年 3月29日)

[保健指導リソースガイド編集部]

「地域保健」に関する資料・リリース

2024年06月13日
「令和4年生活のしづらさなどに関する調査」の結果を公表します
2024年06月10日
「こどもまんなか実行計画2024(概要)」を公開
2024年06月06日
「『ダメ。ゼッタイ。』普及運動」を6月20日から実施します~薬物乱用防止のためのキャンペーンと国連支援募金運動を全国各地で実施~
2024年06月06日
令和5年(2023)人口動態統計月報年計(概数)の概況
2024年06月05日
COVID-19ワクチンに関する提言(第9版)-XBB.1.5対応mRNAワクチンの任意接種について-

「地域保健」に関するニュース

2024年06月11日
ますます重要度が増す、災害時保健活動の取り組み 東京都で「一斉帰宅抑制推進企業」取組事例集を公表
2024年06月10日
「和食」が認知症リスクを低下 日本型の食事スタイルが脳を健康に 健康的な食事はメンタルヘルスにも良い
2024年06月10日
労働者の問題飲酒を調査 「週3回以上」「1回2合以上」の飲酒は危険信号 男女でどんな違いが?
2024年06月10日
スマホで写真を撮ると食事改善が上手くいく 食事の振り返りができる 保健指導にも活用
2024年06月10日
【フレイル予防】やせの人は脳卒中リスクが高い 肥満だけでなく低体重も健康リスクに 日本人5.6万人のデータを解析
アルコールと保健指導
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