ニュース

「広がる予防・健康づくりTOPICS」へるすあっぷ21 10月号


「へるすあっぷ21」10月号

月刊、年12冊 定価(1冊):720円+税
年間購読料:9,600円(送料込)+税
発行:株式会社法研
 保健指導に役立つ情報源の一つである定期刊行物「へるすあっぷ21」10月号をご紹介致します。

 今月の特集は、国をあげて推進する予防・健康づくりの最新動向です。

 昨年発足した「日本健康会議」、個人と保険者の予防・健康づくりの取り組みを促進するための「インセンティブ改革」、中小企業にも広がり始めた「健康経営」について、最新の情報をお届けします。

TOPIC1
 日本健康会議「健康なまち・職場づくり宣言2020」達成状況

TOPIC2
 個人と保険者の予防・健康づくりを促進する仕組みづくり

TOPIC3
 健康企業宣言東京推進協議会発足

「へるすあっぷ21」10月号
株式会社法研



【目次】

■実践!食コンディショニング®II 小島美和子
 脂肪を減らす!運動前後の食事

■最新医療情報
 動き始めた「遠隔診療」

■MONO/TECHNOLOGY
 楽しみながら正しい歯磨き習慣

■こんなときどうする?職場の不適応 見波利幸
 ストレスチェック制度運用上の課題への対応

■HEALTH TOPIC
 アドバイスシートを活用してデータヘルス計画のステップアップを

■ストレスチェックを活かす 増田将史
 ストレスチェックの組織分析の活用事例 ニチバン(株)

■インタビュー
 (株)アルバック・人事部・健康推進室・産業医 中尾智さん

■けんぽREPORT
 ディスコ健康保険組合
 「事業主との協働で実現する風土づくりと加入者の健康」

■わかる!身につく!健康力
 効く!筋トレ最前線

■HEALTH WATCH 2016
 「社員がいきいきと元気に働ける環境をサポート!」
 (株)アルビオン

【連載】

■いきいき脳力UP! 篠原菊紀
 推論

■職場の健康管理Q&A 吉野公浩・田中朋斉
 新型インフルエンザと休業手当

■産業医奮闘記 西埜植規秀
 身近ながん~従業員からの1本のメール~

■へるすあっぷcafe
 【あなたの知らない美容外科】
  保阪善昭「眼瞼下垂の治療とは?」
 【意外と知らない薬のはなし】
  小野俊介「お薬のプラセボ効果って邪魔者?」
 【男のホルモン 女のホルモン】
  奥井識仁「愛情ホルモンで動ける体に」
 【健康情報のウソ・ホント】
  岡田正彦「筋肉トレーニングの科学的根拠」

■カラダLESSON 大貫崇
 リカバリーに効くエクササイズ

■南の島から 佐藤恵美

「へるすあっぷ21」
株式会社法研

[保健指導リソースガイド編集部]
side_メルマガバナー

「地域保健」に関するニュース

2025年02月25日
【国際女性デー】女性と男性はストレスに対する反応が違う メンタルヘルス対策では性差も考慮したアプローチを
2025年02月25日
【国際女性デー】妊娠に関連する健康リスク 産後の検査が不十分 乳がん検診も 女性の「機会損失」は深刻
2025年02月25日
ストレスは「脂肪肝」のリスクを高める 肥満やメタボとも関連 孤独や社会的孤立も高リスク
2025年02月25日
緑茶を飲むと脂肪肝リスクが軽減 緑茶が脂肪燃焼を高める? 茶カテキンは新型コロナの予防にも役立つ可能性が
2025年02月17日
働く中高年世代の全年齢でBMIが増加 日本でも肥満者は今後も増加 協会けんぽの815万人のデータを解析
2025年02月17日
肥満やメタボの人に「不規則な生活」はなぜNG? 概日リズムが乱れて食べすぎに 太陽光を浴びて体内時計をリセット
2025年02月17日
中年期にウォーキングなどの運動を習慣にして認知症を予防 運動を50歳前にはじめると脳の健康を高められる
2025年02月17日
高齢になっても働き続けるのは心身の健康に良いと多くの人が実感 高齢者のウェルビーイングを高める施策
2025年02月10日
緑茶やコーヒーを飲む習慣は認知症リスクの低下と関連 朝にコーヒーを飲むと心血管疾患リスクも低下
2025年02月10日
[高血圧・肥満・喫煙・糖尿病]は日本人の寿命を縮める要因 4つがあると健康寿命が10年短縮
アルコールと保健指導
無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
(木曜日・登録者11,000名)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 3%
  • 保健師 46%
  • 看護師 10%
  • 管理栄養士・栄養士 19%
  • その他 22%
登録はこちら

ページのトップへ戻る トップページへ ▶