関連資料・リリース情報

「平成26年度地域の健康増進活動支援事業について」

「平成26年度地域の健康増進活動支援事業について」
(厚生労働省/2014年4月3日)

【目的】
 健康づくりや生活習慣病の改善に取り組む民間団体の、健康づくりの牽引役となる人材の育成やボランティアを活用する主体的かつ自由な発想に基づく事業を、公募したうえで、事例収集を行うことにより、今後の地域における健康支援施策の検討に資することを目的とする。

【概要】
 健康づくり活動に取り組む民間団体の、健康づくりの牽引役となる人材の育成やボランティアを活用する主体的かつ自由な発想に基づく取組のうち、全国統一的に展開する全国規模の事業、地域の特色や特性に沿った取組を実施する事業のそれぞれについて、国が財政的支援を行うもの。


(厚生労働省/2014年4月3日)

[保健指導リソースガイド編集部]

「地域保健」に関する資料・リリース

2024年06月13日
「令和4年生活のしづらさなどに関する調査」の結果を公表します
2024年06月10日
「こどもまんなか実行計画2024(概要)」を公開
2024年06月06日
「『ダメ。ゼッタイ。』普及運動」を6月20日から実施します~薬物乱用防止のためのキャンペーンと国連支援募金運動を全国各地で実施~
2024年06月06日
令和5年(2023)人口動態統計月報年計(概数)の概況
2024年06月05日
COVID-19ワクチンに関する提言(第9版)-XBB.1.5対応mRNAワクチンの任意接種について-

「地域保健」に関するニュース

2024年06月11日
ますます重要度が増す、災害時保健活動の取り組み 東京都で「一斉帰宅抑制推進企業」取組事例集を公表
2024年06月10日
「和食」が認知症リスクを低下 日本型の食事スタイルが脳を健康に 健康的な食事はメンタルヘルスにも良い
2024年06月10日
労働者の問題飲酒を調査 「週3回以上」「1回2合以上」の飲酒は危険信号 男女でどんな違いが?
2024年06月10日
スマホで写真を撮ると食事改善が上手くいく 食事の振り返りができる 保健指導にも活用
2024年06月10日
【フレイル予防】やせの人は脳卒中リスクが高い 肥満だけでなく低体重も健康リスクに 日本人5.6万人のデータを解析
アルコールと保健指導
無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
(木曜日・登録者11,000名)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 3%
  • 保健師 46%
  • 看護師 10%
  • 管理栄養士・栄養士 19%
  • その他 22%
登録はこちら

ページのトップへ戻る トップページへ ▶