がん対策推進企業アクションフィロソフィー
がんと向き合い、社員と会社をさらなる高みへ
がんは、命のかけがえのなさと生きる意味を教えてくれる病気です。
がん対策推進企業アクションは、職場でのがん対策が、
社員と会社をさらなる高みへ導くと信じています。
会社員の死因の約半分はがん*。女性と高齢者が会社に増えるなか、
「はたらく人をがんから守る」ことが求められています。
がん対策推進企業アクションはその先頭に立ちます。
職場でのがん対策は、社員と家族を守るとともに、会社の発展にも
つながります。企業文化の成熟度のバロメーターと言えるでしょう。
がん対策は、まちがいなく、「経営課題」です。
*出典:
「職域多施設研究(J-ECOHスタディ)死亡・脳心血管イベント・長期病休の概要
2012-2021年度」報告書総括:溝上哲也(国立国際医療研究センター)
<「がん対策推進企業アクションフィロソフィー」より>
参考情報
第4期「がん対策推進基本計画」について(がん対策推進 企業アクション)
(がん対策推進 企業アクション/2023年 7月21日)
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