オピニオン/保健指導あれこれ
データヘルス/健康経営

データヘルス計画の活用で、人々の役に立つ保健活動を

生活習慣病予防研究センター 代表、医師
岡山 明

およそ30年間にわたり、生活習慣病の予防の研究から実践まで幅広く取り組んできました。

最近では、保健事業の効率的な実施方法や対象者の募集方法など、保健事業実施ノウハウを提供することの重要性や、長年取り組んできた保健指導について指導技術教育の重要性に改めて注目しています。

プロフィール

「データヘルス/健康経営」に関するニュース

2021年06月28日
【生活習慣病の医療費】トップは入院では「脳血管障害」、入院外では「糖尿病」 特定健診と特定保健指導が重要 健保連
2021年06月01日
実行しやすい健康改善プランを提案するAI(人工知能)を開発 健診データから1人ひとりに最適なプランを選択
2021年06月01日
日本の代表的な6研究機関が連携 36.6万人規模のゲノムコホートを構築 「個別化医療・個別化予防」の早期実現を目指す
2021年05月26日
20歳以降の「体重10kg以上増」は高血圧・脂質異常症・高尿酸血症・メタボと関連 日本人3万人超を調査
2021年05月10日
【新型コロナ】47都道府県の対応をランキング化 最下位は大阪府 最上位になったのはどの県?
無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
  • 週1回配信(毎週木曜日)
  • 登録者数 11,068 人(2021年09月現在)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 2.7%
  • 保健師 44.8%
  • 看護師 10.8%
  • 管理栄養士・栄養士 19.8%
  • その他 22%
登録はこちら ▶
ページのトップへ戻る トップページへ ▶