オピニオン/保健指導あれこれ
データヘルス/健康経営

データヘルス計画の活用で、人々の役に立つ保健活動を

生活習慣病予防研究センター 代表、医師
岡山 明

およそ30年間にわたり、生活習慣病の予防の研究から実践まで幅広く取り組んできました。

最近では、保健事業の効率的な実施方法や対象者の募集方法など、保健事業実施ノウハウを提供することの重要性や、長年取り組んできた保健指導について指導技術教育の重要性に改めて注目しています。

プロフィール

「データヘルス/健康経営」に関するニュース

2022年12月06日
40歳未満の健診情報もマイナポータルで確認・閲覧可能へ 若年世代からの生活習慣病予防・健康づくりを
2022年12月05日
認知機能の低下による要介護リスクを簡単な質問で推定 「周りからの物忘れの指摘」など3つの質問
2022年11月29日
【特定健診】メタボ健診はうつ病のリスク判定にも有用 メタボの要素が増えるごとにうつ判定が上昇
2022年11月29日
「肥満の人は生活がだらしなく自己管理ができない」は誤解 日本肥満学会「肥満症診療ガイドライン2022」
2022年11月21日
健康管理アプリは医療者や専門職による支援・サポートが加わると効果的 アプリのみだと効果なし
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