オピニオン/保健指導あれこれ
データヘルス/健康経営

データヘルス計画の活用で、人々の役に立つ保健活動を

生活習慣病予防研究センター 代表、医師
岡山 明

およそ30年間にわたり、生活習慣病の予防の研究から実践まで幅広く取り組んできました。

最近では、保健事業の効率的な実施方法や対象者の募集方法など、保健事業実施ノウハウを提供することの重要性や、長年取り組んできた保健指導について指導技術教育の重要性に改めて注目しています。

プロフィール

「データヘルス/健康経営」に関するニュース

2021年12月21日
特定健診・保健指導の効果を10年間のNDBで検証 体重や血糖値が減少し一定の効果 ただし体重減少は5年後には減弱
2021年12月06日
「ジェンダーギャップ」の解消に挑戦 男女の格差は誰にとってもメリットなし 働き方にも変化が
2021年12月06日
心不全患者の介護発生率は健常者の2倍以上 心不全は生命を縮める病気 介護予防は⼼臓病患者でとくに重要
2021年11月30日
【新型コロナ】医療機関の受診控えにより、がん発見が大幅に減少 胃がんでは男性11.3%、女性12.5%減少 適切なタイミングの受診が重要
2021年11月08日
肥満のある人・肥満のない人の両方に保健指導が必要 日本人4.7万人の特定健診データを解析
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