経 歴
1975年 神奈川県立看護専門学院公衆衛生学科卒。以来、2013年3月まで、養護教諭、指導主事、副校長、校長として38年間教育現場で子どもに関わる仕事に携わる
2013年3月 定年退職
現在は横浜市教育委員会の嘱託員としていじめや教育相談の電話相談員として勤務。
私は養護教諭として採用され、小・中学校の養護教諭経験の後、横浜市教育委員会の指導主事として2年間勤務しました。
そこでは行政と学校現場の違いに戸惑いながらも多くのことを学ぶことが出来ました。その時期にそれまで閉ざされていた養護教諭の管理職の道が開かれました。そして副校長の経験を積んだのちに校長として学校経営に携わりました。
今回は養護教諭経験のある校長として養護教諭の重要性やこれからの養護教諭に望むことについて述べさせていただきます。

1975年 神奈川県立看護専門学院公衆衛生学科卒。以来、2013年3月まで、養護教諭、指導主事、副校長、校長として38年間教育現場で子どもに関わる仕事に携わる
2013年3月 定年退職
現在は横浜市教育委員会の嘱託員としていじめや教育相談の電話相談員として勤務。
冬の季節、 体調を崩す方が多く、献血者は減少する傾向があることから、新たに成人式を迎える「はたち」の若者を中心に、広く国民各層に献血に関する理解と協力を求めるとともに、特に成分献血、400mL献血の継続的な推進を図ることを目的に、毎年1月~2月に実施しています。 関連リンク 血液事業の情報ページ(厚生労働省) 日本赤十字社
生活習慣病予防のための健康標語「一無二少三多」(いちむにしょうさんた)をより多くの人に実践してもらい健康長寿に役立ててもらうことを目的として、日本生活習慣病予防協会が定めた記念日。「一無」は「無煙」、「二少」は「少食と少酒」、「三多」は「多動(体を多く動かす)と多休(しっかり休養する)と多接(多くの人、事、物に接する生活)」のこと。 関連リンク 一無、二少、三多の日とシンボルマーク(日本生活習慣病予防協会) 一無、二少、三多とは?(日本生活習慣病予防協会)
昭和25年から、学校給食による教育効果を促進する観点から、冬季休業と重ならない1月24日から1月30日までの1週間を「学校給食週間」としました。子供たちの食生活を取り巻く環境が大きく変化し、偏った栄養摂取、肥満傾向など、健康状態について懸念される点が多く見られる今日、学校給食は子供たちが食に関する正しい知識と望ましい食習慣を身に付けるために重要な役割を果たしています。 関連リンク 全国学校給食週間について(文部科学省)
生活習慣病予防に対する国民の意識向上と、これによる健康寿命の伸長を目指すべく、毎年2月を「全国生活習慣病予防月間」と定め、日本生活習慣病予防協会(理事長・和田高士)を中心に、医療機関や自治体、企業・団体が広く啓発活動を行います。 関連リンク 全国生活習慣病予防月間 日本生活習慣病予防協会
糖尿病や末梢動脈疾患(PAD)・閉塞性動脈硬化症(ASO)による足病変の予防・早期発見・早期治療の啓発を目的とし、2月10日を「フットケアの日」として制定されました。 関連リンク 一般社団法人 日本フットケア・足病医学会 一般社団法人 Act Against Amputation