「第2回生理・PMSの本音と理解度調査」の結果
<11月29日は「#いいにくいことをいう日>
「第2回生理・PMSの本音と理解度調査」
このたび株式会社ツムラは、「第2回生理・PMSの本音と理解度調査」を実施しました。生理やPMSは「社会全体で話しやすい風潮になった」と感じる人が半数を超える一方、話したいのに話しづらいと感じる人も依然としています。
しかし、周囲に話した人の約8割は「伝えて良かった」と実感しています。本調査結果では、下記についてまとめられています。
項目
①生理痛・PMSの話題に関しての、言いづらさの実態②生理痛・PMSの話題に関する本音と風潮
③生理痛・PMS症状の個人差の程度
④男女15,000人に聞いた、生理・PMSの理解度
(株式会社ツムラ/2024年11月13日)
本サイトに掲載されている記事・写真・図表の無断転載を禁じます。

