関連資料・リリース

「食事パターンと自殺との関連について」

「食事パターンと自殺との関連について」
(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

 多目的コホート(JPHC)研究から、食事パターンと自殺との関連を検討した研究の結果が発表された。野菜や大豆、魚、海草、キノコ類、緑茶などを好んで食べている健康的な食生活の人は、そうでない人に比べ、自殺リスクが半分になるという。

成果報告
リサーチニュース

○関連ニュース
 野菜や果物、大豆を食べると自殺リスクが半減 9万人の食事調査(2013/12/13)

(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)