関連資料・リリース情報

「食事パターンと自殺との関連について」

「食事パターンと自殺との関連について」
(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

 多目的コホート(JPHC)研究から、食事パターンと自殺との関連を検討した研究の結果が発表された。野菜や大豆、魚、海草、キノコ類、緑茶などを好んで食べている健康的な食生活の人は、そうでない人に比べ、自殺リスクが半分になるという。

成果報告
リサーチニュース

○関連ニュース
 野菜や果物、大豆を食べると自殺リスクが半減 9万人の食事調査(2013/12/13)

(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

[保健指導リソースガイド編集部]

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2022年04月26日
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2022年04月26日
ニュースレター『Obesity Report』 第10号
2022年04月22日
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2022年02月09日
食育健康サミット2021ポストコロナ時代に向けた新しい生活様式の提言~日本型食生活と運動を中心に~

「栄養」に関するニュース

2022年06月20日
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2022年06月13日
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2022年06月13日
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2022年06月07日
腸内フローラで女性の健康を増進 腸内環境は月経前症候群(PMS)にも影響 PMSが重い女性は善玉の腸内菌が減少

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