関連資料・リリース情報

「食事パターンと自殺との関連について」

「食事パターンと自殺との関連について」
(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

 多目的コホート(JPHC)研究から、食事パターンと自殺との関連を検討した研究の結果が発表された。野菜や大豆、魚、海草、キノコ類、緑茶などを好んで食べている健康的な食生活の人は、そうでない人に比べ、自殺リスクが半分になるという。

成果報告
リサーチニュース

○関連ニュース
 野菜や果物、大豆を食べると自殺リスクが半減 9万人の食事調査(2013/12/13)

(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

[保健指導リソースガイド編集部]

「栄養」に関する資料・リリース

2023年01月23日
一無、二少、三多で生活習慣病を予防!1月23日は「一無、二少、三多の日」、2月は「全国生活習慣病予防月間」です。
2023年01月20日
令和3年度衛生行政報告例の概況
2023年01月05日
最新の患者調査(厚生労働省)より、国民の健康状態について分析
2022年10月07日
「睡眠教室ムービー」特設Webコンテンツ
2022年09月15日
ナッジを応用した健康づくりガイドブック

「栄養」に関するニュース

2023年01月31日
【新型コロナ】休校中に生活リズムが乱れた子供は睡眠時間が減少 夜型の生活をしている子供は要注意
2023年01月30日
【職場の保健指導】生活改善プログラムでは職場の雰囲気を変えることも必要 健康支援も個別化を
2023年01月30日
肥満者へのオンライン生活指導は効果がある 個別化した情報提供と専門家の助言が重要
2023年01月24日
漬物やキムチなどの「発酵食品」が肥満やメタボを抑制 腸内菌の有益な働きを解明
2023年01月17日
【特定健診】40歳以上の半数は生活習慣病かその予備群 健診受診率の引き上げと、働く人のヘルスリテラシーを向上することが課題に

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アルコールと保健指導

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