関連資料・リリース情報

「食事パターンと自殺との関連について」

「食事パターンと自殺との関連について」
(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

 多目的コホート(JPHC)研究から、食事パターンと自殺との関連を検討した研究の結果が発表された。野菜や大豆、魚、海草、キノコ類、緑茶などを好んで食べている健康的な食生活の人は、そうでない人に比べ、自殺リスクが半分になるという。

成果報告
リサーチニュース

○関連ニュース
 野菜や果物、大豆を食べると自殺リスクが半減 9万人の食事調査(2013/12/13)

(多目的コホート研究(JPHC研究)/2013年12月9日)

[保健指導リソースガイド編集部]

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2024年07月01日
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2024年05月02日
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「栄養」に関するニュース

2024年07月25日
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夏はビールの飲みすぎにご注意 アルコールは心臓病やがんのリスクを高める 男性だけでなく女性も健康リスクが
2024年07月22日
がん発症の40%とがんによる死亡の半数は予防が可能 タバコの健康影響が大きい 肥満や過体重にも対策
2024年07月16日
慢性腎臓病(CKD)は健康寿命を損なう要因 生活改善で重症化予防できる 「若い世代の認知は不十分」という調査結果
2024年07月16日
【タバコの最新情報】喫煙している人は食事が不健康 内臓脂肪も増えやすい 電子タバコは禁煙に役立つ?
アルコールと保健指導
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