国内初、広域自治体連携によるSIBヘルスケアプロジェクトに参画
国内初、広域自治体連携によるSIBヘルスケアプロジェクトに参画
株式会社タニタのグループ会社で健康管理サービス事業を展開する株式会社タニタヘルスリンクは、国内初の広域自治体連携によるSIB(ソーシャル・インパクト・ボンド)ヘルスケアプロジェクトに参画し、2018年4月から取り組みを開始する。
同プロジェクトは、筑波大学、常陽銀行、つくばウエルネスリサーチ、タニタヘルスリンクをコアメンバーとしてスキームを構築。これを活用した実証を兵庫県川西市(人口約16万人)、新潟県見附市(人口約4万人)、千葉県白子町(人口約1万人)の3市町参加のもとで実施する予定。
(筑波大学、常陽銀行、つくばウエルネスリサーチ、タニタヘルスリンク/2018年1月30日)
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