関連資料・リリース情報

女性相談支援センター全国共通短縮ダイヤル 「#8778(はなそうなやみ)」の運用を開始します!

女性相談支援センター全国共通短縮ダイヤル 「#8778(はなそうなやみ)」の運用を開始します!

 女性相談支援センターは、困難な問題を抱える女性の様々な悩みに関する相談に応じるとともに、女性の抱える問題や状況に応じた様々な支援を行うために都道府県が設置している機関です。
 この度、困難な問題を抱える女性が女性相談支援センターに相談しやすい環境を整えるため、令和6年6月3日(月)より、女性相談支援センター全国共通短縮ダイヤル「#8778(はなそう なやみ)」の運用を開始いたします。

(厚生労働省/2024年 6月 3日)

[保健指導リソースガイド編集部]

「女性の健康」に関する資料・リリース

2024年07月11日
【インフォグラフ】女性のIT産業就労者においては、セクハラ対策が重要
2024年07月10日
HPVワクチン「キャッチアップ接種」全国7大学での周知キャンペーンを7月5日から開始
2024年07月02日
「家族と健康」WEB版 2024年・7月号
2024年07月01日
妊娠中から考える お産のあとのあなたと赤ちゃんの健康
2024年06月17日
女性相談支援センター全国共通短縮ダイヤル 「#8778(はなそうなやみ)」の運用を開始します!

「女性の健康」に関するニュース

2024年07月11日
令和5年度「職場のハラスメントに関する実態調査」より 相談内容はパワハラが最多、パワハラ経験率が高いのは管理職
2024年07月08日
ストレスはメタボ・肥満のリスクを高める こうして対策 労働者の長期休職をストレスチェックで予測
2024年07月08日
サプリメントは効果がある? マルチビタミンは「効果あり」「なし」の両論が ビタミンDのサプリは推奨
2024年07月08日
自分の足や自転車を使う「アクティブ移動」のすすめ 運動量が増加 地球温暖化に対策しながら健康も改善
2024年07月08日
糖質の多い甘い清涼飲料が「うつ病」のリスクを高める ブラックコーヒーはリスクを低下 日本人8万人超を調査
アルコールと保健指導
無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
(木曜日・登録者11,000名)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 3%
  • 保健師 46%
  • 看護師 10%
  • 管理栄養士・栄養士 19%
  • その他 22%
登録はこちら

ページのトップへ戻る トップページへ ▶