ニュース

「イクメン企業アワード2016」「イクボスアワード2016」受賞企業決定

 「健やか親子21(第2次)ホームページ」より、学校保健・母子保健に関する最新情報をピックアップ。

「イクメン企業アワード2016」・「イクボスアワード2016」の受賞企業の決定について(厚生労働省)
  厚生労働省では、このほど、「イクメン企業アワード2016」と「イクボスアワード2016」の受賞企業を決定しました。

これらのアワードは、 育児を積極的に行う男性=「イクメン」を応援し、男性の育児休業取得を促進する「イクメンプロジェクト」の一環として、働きながら安心して子どもを産み育てることができる労働環境の整備推進を目的に、 模範となる企業や個人を表彰するものです。 (続く)


他にも学校保健・母子保健に関する最新情報多数!!!

最新トピックス(2016年10月6日更新)


    ・平成28年版厚生労働白書の公表について(厚生労働省)
    ・啓発用資料「薬物の乱用は、あなたとあなたの周りの社会をダメにします!」の公表について(厚生労働省)
    ・「イクメン企業アワード2016」・「イクボスアワード2016」の受賞企業の決定について(厚生労働省)
    ・通知文「不登校児童生徒への支援の在り方について」の掲載について(文部科学省)
    ・機械式立体駐車場の安全対策の手引きの公表について(国土交通省)
    ・子ども安全メール「子供がタンスを倒した! 」の掲載について(消費者庁)
    ・セーフティグッズフェアwithサイエンスアゴラ2016の開催について(東京都など)
    ・推奨する予防接種スケジュールの改訂について(日本小児科学会)
    ・「子どもの心」相談医制度の情報掲載について(日本小児科医会)
    ・子どもの虐待防止推進全国フォーラム in ふくい-社会全体で子どもの「命」と「権利」、そしてその「未来」を守るために-の開催について(厚生労働省)

    ※詳しい情報は、健やか親子21(第2次)ホームページを参照。

「健やか親子21」とは?母子の健康水準を向上のための国民運動計画

 「健やか親子21」は、平成13年から始まった母子の健康水準を向上させるための様々な取組を、みんなで推進する国民運動計画。

 平成27年度からは、現状の課題を踏まえ新たな計画(~平成36年度)が始まりました。

 「健やか親子21(第2次)ホームページ」は、情報収集や情報を共有することによる交流・連携ができる有用なツールとして、様々な活動に役立つことが目的。

健やか親子21(第2次)ホームページ
2015年度 トピックス一覧

[保健指導リソースガイド編集部]
side_メルマガバナー

「学校保健」に関するニュース

2025年02月25日
【国際女性デー】女性と男性はストレスに対する反応が違う メンタルヘルス対策では性差も考慮したアプローチを
2025年02月17日
肥満やメタボの人に「不規則な生活」はなぜNG? 概日リズムが乱れて食べすぎに 太陽光を浴びて体内時計をリセット
2025年02月10日
タバコを1本吸うごとに寿命は20分短縮 若い世代はタバコ規制を歓迎 「タバコ広告も禁止すべき」
2025年01月27日
座位時間の長い労働者は睡眠の問題を抱えやすい 立ち上がって体を動かし対策 運動で血流を改善
2025年01月27日
「孤独」と「社会的孤立」は心臓病・脳卒中・感染症などのリスクを高める 人との交流は健康を維持するために必要
2025年01月14日
子宮頸がん予防のHPVワクチンをもっと知って欲しい【キャッチアップ接種の期間が延長】
2025年01月06日
愛情ホルモン「オキシトシン」が社会的つながりを強める 孤独は愛情ホルモンを減らす 動脈硬化にも影響
2025年01月06日
【申込受付中】保健事業に関わる専門職・関係者必携
保健指導・健康事業用「教材・備品カタログ2025年版」
2024年12月25日
過去最少の野菜不足でも「改善するつもりはない」 睡眠不足も慢性的
―令和5年「国民健康・栄養調査」より
2024年12月24日
「2025年版保健指導ノート」刊行
~保健師など保健衛生に関わる方必携の手帳です~
アルコールと保健指導
無料 メールマガジン 保健指導の最新情報を毎週配信
(木曜日・登録者11,000名)
登録者の内訳(職種)
  • 産業医 3%
  • 保健師 46%
  • 看護師 10%
  • 管理栄養士・栄養士 19%
  • その他 22%
登録はこちら

ページのトップへ戻る トップページへ ▶