【プレゼント】カロリー・糖質コントロール中にも甘みを「パルスイート® カロリーゼロ」サンプル&糖尿病の食事ガイド

"食"と"健康"、そして明日のよりよい生活に貢献することを理念としている味の素株式会社は、医療・保健指導スタッフ様を対象に「パルスイート® カロリーゼロ」シリーズのサンプルと、「糖尿病の食事ガイド」、「カロリー&糖質オフおやつレシピ」のプレゼントを実施中です。
カロリー&糖類の摂取量をコントロールされている方に砂糖の代わりの甘みづけとして利用できる本シリーズのサンプルを、保健指導リソースガイドにて1000名にプレゼントします。同時に、「パルスイート® カロリーゼロ」液体200gボトルも特別に10本プレゼント!
さらに、栄養指導に活用できる「糖尿病の食事ガイド」と「カロリー&糖質オフおやつレシピ」をセットでお届けします。
お申込みは2021年4月16日(金)まで。先着順1000セットとなりますので、お早めのご応募をお待ちしています!
血糖値が上がる原因は、飲食などにより摂取された糖質や糖類により、血液中のブドウ糖の濃度が上がることによるものです。
今回ご提供する「パルスイート®」シリーズの製品は、糖類を含まないか体内に吸収されにくい糖質しか含んでいないため、血糖値にほとんど影響を与えません。糖類の摂取量をコントロールされている方に、砂糖の代わりの甘みづけとしてご活用いただけます。
「パルスイート® カロリーゼロ」は低栄養・ロコモ対策に力を入れている東松山医師会病院の三上 健一先生(栄養科:管理栄養士)にもご活用いただいています。
「甘いものが我慢できない方には、「パルスイート® カロリーゼロ」をおすすめしています。砂糖を置き換えるだけなので実践しやすく、甘みを我慢せずに食事療養も続けやすくなります。退院時にはサンプルと一緒に「パルスイート® カロリーゼロ」を使った献立表も一緒にお渡ししているので、満足度も高いです。退院後も自宅で続けられる指導を行うことで、入院中の短いスパンでも行動変容へ導くことができています。
また、「甘みにはリラックスやストレスを軽減させる効果があり、喫食量を増やす大きな要素になります。しかし、砂糖での甘み付けは血糖値を上げてしまいます。そこで当院では、「パルスイート® カロリーゼロ」を食欲改善の一助として病院食にも活用しています」と話しています。
今回は、医療・保健指導スタッフの皆さまに、以下の5点をプレゼントします。日々の栄養指導や特定保健指導の際に、ぜひお役立てください。
〇応募締切日:2021年4月16日(金)
※先着1,000セットに達し次第、受付を終了します。
〇セット内容(1セット):
1.「パルスイート® カロリーゼロ」スティック2本入り(試供品)×50個
2.「パルスイート® カロリーゼロ」液体200gボトル×10本
3.商品リーフレット(B5・6P)×50部
4.糖尿病の食事ガイド(B5・16P)×10部
5.カロリー&糖質オフおやつレシピ(A4・2P)×50部
〇発送について:
・商品のお届けは、2021年5月中を予定しております。
・お申込みは先着順となります。
・結果は発送をもって代えさせていただきます。
※個人情報の取り扱いは「個人情報保護方針」をご覧ください。
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11月25日
性の健康週間は、世界エイズデーの12月1日を最終日とする1週間の中で、公益財団法人 性の健康医学財団と国、地方自治体などが協力し、健全な性の維持・増進の重要性に対する国民の理解を深めるためのさまざまな広報・啓発活動を行う週間です。 関連リンク 公益財団法人 性の健康医学財団
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11月30日
人生会議とは、もしものときの医療やケアについて前もって考え、家族や医療・ケアチームと繰り返し話し合い、共有する取り組み「ACP(アドバンス・ケア・プランニング)」のことです。厚生労働省では、11月30日(いい看取り・看取られ)を「人生会議の日」とし、人生の最終段階における医療・ケアについて考える日として普及・啓発を行っています。 関連リンク 人生会議の日(政府広報オンライン)
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12月1日
エイズに関する正しい知識等についての啓発活動を推進し、エイズまん延防止及び患者・感染者に対する差別・偏見の解消等を図るさまざまな啓発活動などが実施されます。 関連リンク エイズ予防情報ネット コミュニティアクション on AIDS
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12月
厚生労働省では、12月を「職場のハラスメント撲滅月間」と定め、職場のハラスメントをなくし、みんなが気持ちよく働ける職場環境をつくる機運を盛り上げるため、様々な広報・啓発活動を実施しています。 関連リンク 職場におけるハラスメントの防止のために(厚生労働省) あかるい職場応援団
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1月1日~2月28日
冬の季節、 体調を崩す方が多く、献血者は減少する傾向があることから、新たに成人式を迎える「はたち」の若者を中心に、広く国民各層に献血に関する理解と協力を求めるとともに、特に成分献血、400mL献血の継続的な推進を図ることを目的に、毎年1月~2月に実施しています。 関連リンク 血液事業の情報ページ(厚生労働省) 日本赤十字社


